ステファニヴィアンが気まぐれでくれたAmazonで衝動買いしたLogicoolの
G13(半分だけのキーボード)と
G900(マウス)…
これまで、iBuffaloの980円で買った至って普通のキーボードと、マイクロソフトの至って普通のマウスで、紅蓮メインまで白で突破したわけですが、機工士になり、さすがにCtrlを押したりCtrl+Shiftを押したりしながら1から9までのキーボードを確認しながら押していたら間に合わない!
逆によくこれで白で神龍突破したなと思われた方、実態は過去の日記を参照ください…2個で合計25,000円です
が、アインハルト家の侍女のお小遣いより少ないから無問題だと言っていましたので、ボーナスの時期でなければ手が出せません。
現在の環境・G13
・iMac購入時に付属していたBluetoothのキーボード(英語キーボード)
・G900
・同じく付属していたBluetoothのマウス
ゲームパッドにしようか悩みましたが、将来ゲームを辞めた後でもBlenderやGIMPや作曲などに使えるかな?と思い、ゲームマウスとG13の組み合わせにしてみました。
ちなみに、本体はiMac (21.5-inch, Late 2013)で、グラボは内蔵のIntel Iris Pro 1536 MB。
全体のメモリは16GBですが、そのうちの8GBをParallels Desktopの仮想マシンに割り当てて、その上でWindows 10を動かしています。お仕事ための勉強などもするので、Parallels DesktopはProライセンス保持。一度iMacと同じ解像度で動かしてみましたが、歩けもしないので、1368x834という微妙な設定にしています。
こんな環境で5日間機工士としてID潜ったりヴォイドアークに行ったりしてました。現在のところの感想。
G13・疲れない
・FF用プロファイルをデフォルトにする設定をしているはずなのに、接続すると、必ずデフォルトのプロファイルに戻ってる(気づかずにID潜ってあたふたしてたことあり)
・タゲられた時に赤く光るのは(・∀・)イイ!!
・なんだかんだで、G10〜G12と下半分ぐらいしか指がすぐに届かない (G8,G9,G14は割り当ててすらいない)
・小さなジョイスティックみたいなのが付いていたが、いまいち使い勝手がわからない(前後左右に動くように設定して図書館のボスで使ってみたが、結局間に合わなかった)
G900・疲れない 押しやすい
・仮想マシンを立ち上げた後に、右上のParallels構成アイコンで接続操作が必要。
(仮想マシンの構成画面でデフォルトでアクティブな仮想マシンに接続するように設定しているのに、なぜ…)
・仮想マシンの外のアプリを操作してから仮想マシンに戻ってくると、必ず接続が切れているので、Bluetoothの方のマウスで一旦ウィンドウの中をクリックしてから、G900に持ち替えないといけない。
(ウイルスなどのリスクを減らすために、常時ファイル共有は切った状態で、FFのソフトウェア以外は一切仮想マシンで使わないようにしているため、ロドスト検索してから戻るのが辛い)
もうちょっと使い込んだら慣れるのかな…
Charoroさんが使ってらっしゃる特殊なマウスとキーボード、初めて見ました(,,>᎑<,,)半分のキーボード!?しかもマウスのボタンは3個が当たり前と思っていたので、びっくりしました(◍•ᴗ•◍)
私は見た目が可愛かったのでELECOMのM-IR06DRPNで遊んでいますが、難しいダンジョンに行かれる方々は、身の回りの装備品も整えてらっしゃるんですね(*ฅ´ω`ฅ*)