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忍者スキル回し5.2(という5.1)

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開幕


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技名後ろの()内は忍気

(10秒前)
風遁の術
(5秒前)
土遁の術
隠れる

水遁の術
(戦闘開始)
活殺自在
双刃旋(5)
ぶんどる(45)
風断ち(50)
だまし討ち
分身の術(0)
影牙(15)
夢幻三段
終撃
氷晶乱流の術
天地人
風魔手裏剣
雷遁の術
水遁の術
命水(65)
旋風刃(80)
六道輪廻(30)
雷遁の術
雷遁の術


開幕解説
いわゆる2WSだまし。
土遁は敵を引っ張ってきて入る位置に敷けるならいれる。入らないなら省略して5秒前に風遁。
フォーカスターゲットを忘れずに。

基本
だまし討ちは絶対にリキャスト毎に使う。だまし討ちはシナジーの起点であることを意識する。
オートアタック(AA)が一番ダメージをたたき出すので接敵する。なおAAはウェポンスキル(WS)より射程が長い。
・先(約20秒)まで見据え忍術をとっておく判断が必要。投刃は威力が低いだけでなくコンボを途切れさせるので使わないように立ち回る。やむを得ず離れるときは忍術を使う。
・強甲破点突による延長は最小限にする。無駄な延長もDPSのロス。40秒以上の時は延長しない。
・リキャストのあるスキルは先に回す。例えばぶんどる、六道輪廻、終撃が使える場合左から順に使う。もちろん忍気が溢れないよう、終撃実行可バフが切れないように順番が変わることもある。

戦闘中
忍者は60秒と120秒を意識すると使いやすい。基本リキャスト毎に使う。
リキャスト60秒のスキルはだまし討ち、影牙(風遁あり)、夢幻三段、活殺自在。
120秒のスキルはぶんどる、天地人、命水。
つまり60秒スキルは毎回、120秒スキルは2回に1回、だまし討ちに入れることができる。
分身の術は90秒なので3回に2回。
忍術は60秒の間に3回使えるので2回は雷遁、1回を水遁に使う。だまし討ち中に雷遁が2回入るのがベスト。

水遁バフは20秒。だまし討ちのリキャストが20秒いないになったら忍術のリキャストが帰ってこない程度に余裕もって水遁を入れる。目安は忍術のリキャスト残り5秒。

牽制によるAAや物理ダメージの軽減やブラッドバス、内丹、残影によるヒール軽減も忘れずにする。
特に牽制はかぶるともったいないので近接同士で相談しておく。
被ダメージの軽減はヒラのDPS上昇につながりひいてはPTDPSの上昇でもある。
縮地を活用すると移動時間が短くなるのでDPSのロスが減る。


忍者とは
遠距離でもGCDを回す稀有な近接職。
だまし討ちで敵に被ダメージ増加デバフを付けてPTの火力を上げる。
ピュアDPSの後ろをついていくDPSを出す。竜さんはずっ友だが負けたくはない。
D2を任されるイメージがある。リミットブレイク(LB)は積極的に撃とう。

小ネタ
・風魔手裏剣は射程が25m、雷遁は20m。手裏剣のほうが長い。
・忍者のみ抜刀状態でジャンプすると空中で一回転する。

欄外
D2支援!
まずスキル説明を読む!スキル回しを組み立てる!そして練習あるのみ!
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