えー、最近日記の内容が身内にしかわかんねぇよと苦情を頂いたオスラです。
わかるように近状を3行で説明すると。
1、プリンセスデー凄く楽しかったです。
2、蒼天のイシュガルドめっちゃ楽しい。
3、ララフェル男児を淑女と間違えて口説いた←(NEW)
…となりました。
このフィン・オルキヌス、多くのご婦人方のハートを射止めんと積極的に社交の場へと足を運び、日夜努力していたつもりでありましたが。
まさか可憐で愛らしいララフェルさん達の中に混じった野郎の存在に気が付かず、あろう事かエレゼン美女に性別偽りの
濡れ衣を着せてしまった事に自分自身を許すことができず、これはもう美しい雲海を見ながら綱なしバンジー決め、せめて散り際は漢らしくあろうと思う所存であります。
…つきましては、今回の被害者のジル姉さんにフェルクリでぶっ飛ばしてもらおうと思ったのですが、それだとご褒美になり、また姐さんがとてもお忙しいそうなので、その辺にいた喋る猫侍(フレンドのシザリー君)に介錯を頼むことにしました。
俺が性別を間違えたのはシキさんで、シキさんはこの哀れなオスラにHQ大剣プレゼントしてくださる男前でした。その節は大変ありがとうございました、すいませんアニキ、でもアニキが本当に可愛くって…俺は…(以下略)アニキにドンペリ開けれるように頑張ります。
後、ジル姉さんの事おっさんだと思ってごめんなさい、ストイックなとこと、クールビューティーさに一瞬本気で信じました。後で個人的なフェルクリお願いします!(ドM)
シザリー君「ハイクを詠め!カイシャクしてやる。」
俺「金髪エレゼン美女は俺の正義。」
猫「よし。」(スラリ)
俺「アイエエエエエエエッ?!ニンジャソードソービッグ?!ナンデ!ナンデェェェェ?!」
猫「うっせー!!忍者も侍も変わらねーだろ!!レベルが足りないから、まだ双剣士なんだよ!!」
俺「バンジーの綱切るだけだろ!!」
猫「それだと帰ってくるだろ?この世の未練とも、バッサリぶった切ってやるからそこから動くんじゃねぇ!」
俺「このクソ猫があああぁ!」
猫「おい!何考えてんだ!尻尾はなせ!」
俺「お前も道連れにしてやる。」
ぎゃああああああああー!!
うわあああああああー!!
ビスマルク「雲海にゴミ捨てんなや」
同時刻---シロガネ:FCハウス「第二の故郷」---
フィニ「…どうやら馬鹿どもは雲海に散った様ですね…。」
シザリ 「…まったく!フレさん心配させた挙句、迷惑かけまくりなんだから困っちゃうわ。」
団長「おっ?お帰り〜。久しぶり〜。」
2人「ご無沙汰しております団長!」
…という事でしばらく女の子に戻ります。
(余談ですが、過去に日記にあげた、ムーたん召喚の詠唱に気がついたマスター多すぎるだろ!!
ヒカセンになる前にみんな英霊出してマスターしてんのか?!
「バーサーカー呼び出してんじゃねぇよ。」じゃねーよ!!
普通の人間は気がつかんわ!!)