ここ数日、レジェンドメダル集めに専念したいと思い、CFにてルレを回しております。はい、あっさりと練習PTお休み中です。(てへ)
そんな訳からレベルレは、CFにて参加しておりますが、やはりグイグイ進むタイプが多いですね。一番感じたのは「カルン埋没院」です。カルンのギミックとしましては、道中のカルンフェイスを光る床の上で倒す事や、彫像を部屋の名前に合わせて置く事がございます。ボス部屋前は、最初に入ったところのマークを覚えておかないといけません。彫像は、宝箱のある部屋も含めての開ける鍵と言う訳です。違う彫像を置くと敵が沸き、倒せば扉は開きます。ここ最近のPTは、彫像ギミック全無視です。「そんな事したら、扉が開けられないやん?」と思われますよね?宝箱部屋は無視なので、結果、無理くり調べるのは、ボス前だけとなり、一番時間のかからない進行かと思われます。
「なんじゃそりゃ、彫像全部取って、扉全部開けなさいよ!」という訳ではございません。別に初見がいる訳でも無いです。(初見いても、取り敢えずクリアですから変わらないかもですね。)いちいち彫像取って、扉開けて~なんぞというかったるい事してられません。その気持ちは分かりますし、悪くはございません。ただ、ちょっとだけ寂しいなぁと感じました。たぶん、私がIDのギミックが好きだからかもしれません。宝箱の中身なんて、ぶっちゃけどうでもいいんですよ。仕掛けを解いて、扉が開く瞬間はいつもワクワクしているからかもしれません。なんなんでしょうね?何があるか分かっていても開けに行っちゃう冷蔵庫みたいなものでしょうか?うちの冷蔵庫にしても、開けたところで麦茶しか入ってないのですが…。あ、ごくたまに冷凍庫に買ったまま忘れたアイスを発見すると嬉しいですね。(笑)
ID進行はタンクさん任せが多いです。もし私がカルンでタンクをやるとしたらどう進めるだろう?定番やらせてもらってからの、時短ルートもやってみたいなぁ。中庭で「ここから見る青空が綺麗なんですよー」と、立ち止まったら蹴飛ばされそうですね。ちょっとどきどきしております。大丈夫です!まだIDデビューしとりませんよ。メダル集めにFATE参加してたらLv25まで上がっちゃいましたからね。なんとかしないと…。(とほほ)
**********
今回のタイトルは谷山浩子さんの「クルル・カリル(扉を開けて)」より頂きました。一回聞いても分かりにくい歌詞です。意味が分かると、ちょっと背中がぞわっとします。もしも出会ってしまったら…?と。しかし、そんな気持ちも谷山さんの歌声にかき消されてしまいます。怖くて不思議な歌にございます。