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ナイトのスキル名の意味/由来調査 ver2(黄金対応済)

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ナイトのスキル名の意味/由来調査(黄金対応版)
翻訳はgoogletranslate関数による機械翻訳です。


日:ファストブレード(日→英:fast blade)
英:Fast Blade(英→日:ファストブレード)
仏:Lame rapide(仏→日:高速ブレード、仏→英:Fast blade)
独:Vortexschnitt(独→日:ボルテックスカット、独→英:Vortex cut)

コンボ起点のウェポンスキル。Fastは「速い」の意。
FF11に同名の片手剣ウェポンスキルがある。


日:ファイト・オア・フライト(日→英:fight or flight)
英:Fight or Flight(英→日:戦うか逃げますか)
仏:Combat acharné(仏→日:激闘、仏→英:Fierce fight)
独:Verwegenheit(独→日:大胆、独→英:Daring)

「戦うか逃げるか」の意。
危機に直面した動物がみせる反応のことを「闘争・逃走反応 または 戦うか逃げるか反応(fight-or-flight response)」と言う。生理学の用語っぽい。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%A6%E3%81%86%E3%81%8B%E9%80%83%E3%81%92%E3%82%8B%E3%81%8B%E5%8F%8D%E5%BF%9C
FFシリーズの他作品には見られない語。


日:ライオットソード(日→英:riot sword)
英:Riot Blade(英→日:ライオットブレード)
仏:Lame déchaînée(仏→日:解き放たれた刃、仏→英:Unleashed Blade)
独:Donnerklinge(独→日:サンダーブレード、独→英:Thunderblade)

riotは「暴動を起こす、暴動に加わる」の意。
発音は厳密にはライアットが近い。
FF6のティナの瀕死必殺技も同名。ティナの得物は一応片手剣だった。


日:トータルエクリプス(日→英:total eclipse)
英:Total Eclipse(英→日:皆既食)
仏:Éclipse totale(仏→日:皆既食、仏→英:Total eclipse)
独:Eklipse(独→日:日食、独→英:eclipse)

「皆既食」の意。おそらく(皆既月食ではなく)皆既日食のことだろう。
続く範囲攻撃コンボの名前が「プロミネンス」(太陽の「紅炎」のこと。皆既日食の際にみえる光はこのプロミネンス)なので。
技名としてはFF14が初出っぽい。


日:シールドバッシュ(日→英:shield bash)
英:Shield Bash(英→日:シールドバッシュ)
仏:Coup de bouclier(仏→日:シールドバッシュ、仏→英:Shield Bash)
独:Schildschlag(独→日:シールドバッシュ、独→英:Shield Bash)

bashは「ぶん殴る」の意。


日:アイアンウィル(日→英:iron will)
英:Iron Will(英→日:鉄の意志)
仏:Volonté de fer(仏→日:鉄の意志、仏→英:Will of iron)
独:Schild-Eid(独→日:盾の誓い、独→英:Shield Oath)

「鉄の意思」の意。


日:シールドロブ(日→英:shield lob)
英:Shield Lob(英→日:シールドロブ)
仏:Lancer de bouclier(仏→日:シールドスロー、仏→英:Shield Throw)
独:Schildwurf(独→日:シールドスロー、独→英:Shield Throw)

lobは「弧を描くよう投げる」の意。


日:レイジ・オブ・ハルオーネ(日→英:Rage of Halone)
英:Rage of Halone(英→日:ハローネの怒り)
仏:Rage de Halone(仏→日:ハロネの怒り、仏→英:Halone's Rage)
独:Halones Groll(独→日:ハローネの恨み、独→英:Halone's resentment)

「ハルオーネの怒り」の意。
レベル60でロイヤルアソリティに上書きされる。
氷河と戦争を司る女神にして、都市国家イシュガルドの守護神。


日:スピリッツウィズイン(日→英:spirits within)
英:Spirits Within(英→日:内なるスピリット)
仏:Esprits intérieurs(仏→日:内なる霊、仏→英:Inner spirits)
独:Selbsterhaltungstrieb(独→日:自己保存本能、独→英:Self-preservation instinct)

FF11に同名の片手剣ウェポンスキルがある。
ともに同名の映画名に由来だろう。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC_(%E6%98%A0%E7%94%BB)


日:シェルトロン(日→英:Sheltron)
英:Sheltron(英→日:シェルトロン)
仏:Schiltron(仏→日:シルトロン、仏→英:Schiltron)
独:Schiltron(独→日:シルトロン、独→英:Schiltron)


日:ホーリーシェルトロン(日→英:holy sheltron)
英:Holy Sheltron(英→日:ホーリーシェルトロン)
仏:Schiltron sacré(仏→日:聖なるシルトロン、仏→英:Sacred Schiltron)
独:Heiliges Schiltron(独→日:ホーリーシルトロン、独→英:Holy Shiltron)

隊列全体の前方と上方と側面に縦を構える密集隊形のこと。10世紀ごろの古英語でみられた単語で、かつてブリテン島を侵略したヴァイキングが取った戦略に由来するとも考えられるそう。
縦の壁(shield wall)またはファランクス(phalanx)とも呼ばれるもの。
厳密にいうと、ファランクスは紀元前2500年前頃からメソポタミアでみられるようになった陣形。古代マケドニアのものなのが有名。


日:センチネル(日→英:sentinel)
英:Sentinel(英→日:センチネル)
仏:Sentinelle(仏→日:センチネル、仏→英:Sentinel)
独:Sentinel(独→日:センチネル、独→英:Sentinel)

「歩哨、前哨、監視員、番人、見張り」の意。
FF11のナイトに同名のアビリティがある。

日:エクストリームガード(日→英:extreme guard)
英:Guardian(英→日:ガーディアン)
仏:Garde extrême(仏→日:エクストリームガード、仏→英:Extreme guard)
独:Heilige Wacht(独→日:ホーリーウォッチ、独→英:Holy Watch)

extremeは「極端な、非常に、最高度の」の意。


日:プロミネンス(日→英:prominence)
英:Prominence(英→日:プロミネンス)
仏:Évidence(仏→日:証拠、仏→英:Evidence)
独:Protuberanz(独→日:プロミネンス、独→英:prominence)

「目立つこと、顕著、卓越、傑出、名声、突起、突出部、目立つ場所、(太陽の)紅炎(こうえん)」などの意味がある。コンボ条件がトータルエクリプス(皆既日食の意)であることから、太陽の紅炎を指す語だろう。ちなみに太陽の温度は幅が大きい。以下、降順に記載。
 フレア   :2000万度(英語ではflare。太陽の表面で起こる、周期的な爆発現象)
 中心核   :1600万度(英語ではSolar Core)
 コロナ   :100万度(英語ではCorona。太陽の外層大気の最も外側にある希薄なガスの層。corona はラテン語で「冠」を意味する言葉)
 プロミネンス:1万度
 彩層(大気):1万度(英語ではchromosphere)
 光球(表面):6000度(英語ではphotosphere)


日:かばう(日→英:Cover)
英:Cover(英→日:カバー)
仏:Couverture(仏→日:毛布、仏→英:Blanket)
独:Deckung(独→日:カバー、独→英:cover)

英語と日本語が似てる。


日:サークル・オブ・ドゥーム(日→英:circle of doom)
英:Circle of Scorn(英→日:嘲笑の輪)
仏:Cercle du destin(仏→日:運命の輪、仏→英:Circle of Destiny)
独:Kreis der Verachtung(独→日:軽蔑の輪、独→英:Circle of Contempt)

doomは「(通例悪い)運命、破滅、死、(神が下す)最後の審判」の意。
英スキル名にあるscornは「(怒りをこめた激しい)軽蔑、さげすみ、あざけり、(…の)軽蔑の的、笑いぐさ、もの笑い」の意。


日:インビンシブル(日→英:Invincible)
英:Hallowed Ground(英→日:神聖な地)
仏:Invincible(仏→日:無敵、仏→英:Invincible)
独:Heiliger Boden(独→日:聖地、独→英:Sacred ground)

invincibleは「征服できない、無敵の、克服できない、頑強な」の意。
Hallowed Groundは「聖なる地」の意。"霊場"とも訳されるが、ナイトのイメージから連想する語は「聖域」。


日:ブルワーク(日→英:bulwark)
英:Bulwark(英→日:ブルワーク)
仏:Forteresse(仏→日:要塞、仏→英:Fortress)
独:Bollwerk(独→日:ブルワーク、独→英:Bulwark)

「砦、防塁、塁壁;防御、防護手段;防波堤」の意。


日:ゴアブレード(日→英:gore blade)
英:Goring Blade(英→日:ゴーリングブレード)
仏:Lame étripante(仏→日:抜刀刃、仏→英:gutting blade)
独:Ausweiden(独→日:腸を解体する、独→英:Disembowel)

goreには「 (傷から出た)血のかたまり、血のり」または「〈牛・イノシシなどが〉〈…を〉つの[きば]で突き刺す.」という意味がある。


日:ディヴァインヴェール(日→英:Divine Veil)
英:Divine Veil(英→日:ディバインベール)
仏:Voile divin(仏→日:ディバインベール、仏→英:Divine Veil)
独:Heiliger Quell(独→日:聖なる春、独→英:Holy spring)

「聖なるヴェール」の意。
FF11では白魔道士が習得するジョブ特性「女神の慈悲」の英名だった。


日:クレメンシー(日→英:Clemency)
英:Clemency(英→日:慈悲深い)
仏:Clémence(仏→日:慈悲深い、仏→英:Clemency)
独:Klemenz(独→日:クレメンツ、独→英:Klemenz)

「(特に、裁判や処罰に際してみせる)寛容、仁慈、情け深い処置」の意。


日:ロイヤルアソリティ(日→英:Royal Assortment)
英:Royal Authority(英→日:王室当局)
仏:Autorité royale(仏→日:王権、仏→英:Royal authority)
独:Königsklinge(独→日:キングスブレイド、独→英:King's Blade)

日本名は「王権」の意。バフ「忠義の剣」は英語でSword Oath。


日:インターベンション(日→英:intervention)
英:Intervention(英→日:介入)
仏:Intervention(仏→日:介入、仏→英:Intervention)
独:Intervention(独→日:介入、独→英:intervention)

「間に入ること、介在、調停、仲裁、干渉」の意。


日:ホーリースピリット(日→英:holy spirit)
英:Holy Spirit(英→日:聖霊)
仏:Esprit saint(仏→日:聖霊、仏→英:Holy Spirit)
独:Heiliger Geist(独→日:聖霊、独→英:Holy Spirit)

「聖なる精神」の意。
FF11のナイトに同名のアビリティがある。


日:レクイエスカット(日→英:Requis cut)
英:Requiescat(英→日:レクエスキャット)
仏:Requiescat(仏→日:レクエスキャット、仏→英:Requiescat)
独:Requiescat(独→日:レクエスキャット、独→英:Requiescat)

「安息」の意のラテン語。英語のRestに相当する。
requiescat in paceはカトリック、ルーテル派、聖公会、メソジストなどの伝統的なキリスト教の礼拝や祈りにおいて、亡くなった人の魂の永遠の安らかな眠りと平安を願うために使われる古典ラテン語のフレーズ。発音は「レクウィエスカト・イン・パーケ」。
英語ではrest in peaceとも言いかえられる。墓とかによく刻まれてるR.I.Pもこれのこと。

日:インペラトル(日→英:Imperator)
英:Imperator(英→日:インペレーター)
仏:Imperator(仏→日:インペレーター、仏→英:Imperator)
独:Imperator(独→日:天皇、独→英:Emperor)

本義的には無限の権(imperium〔インペリウム〕)を有する者を指すラテン語。
古代ローマにおける軍指揮者、凱旋将軍・大将軍、元首・皇帝を指す。
「インペリウム」は一般的に「命令権」と和訳されるほか、「〔文武の〕命令権」・「最高命令権」・「皇帝国家」などとも訳される。



日:パッセージ・オブ・アームズ(日→英:passage of arms)
英:Passage of Arms(英→日:武器の通過)
仏:Passe d'armes(仏→日:腕の渡し、仏→英:Pass of arms)
独:Waffengang(独→日:腕を走らせる、独→英:Arms run)

「〔二者間でパンチが飛び交う〕殴り合い、けんか」または「 〔二者間で言葉が飛び交う〕口論、論争」といった意味の熟語が存在するが、防御バフの意味っぽくない。
armsには「武器、兵器;戦闘、戦争」や「 (騎士が盾(たて)・旗などに用いた) 紋章,しるし.」があり、passageには「廊下、通路」や「通行、通過、(鳥などの)移住、移行、移動」といった意味がある。
防御バフっぽく解釈するなら"旗印の庇護がある通路"か。どうもしっくりこない。


日:ホーリーサークル(日→英:holy circle)
英:Holy Circle(英→日:ホーリーサークル)
仏:Cercle sacré(仏→日:セイクリッドサークル、仏→英:Sacred circle)
独:Heiliger Kreis(独→日:セイクリッドサークル、独→英:Sacred circle)

「聖なる円」の意。それ以上の意味あるんかな。


日:インターヴィーン(日→英:Intervene)
英:Intervene(英→日:介入する)
仏:Irruption brutale(仏→日:残忍な妨害、仏→英:Brutal irruption)
独:Einschreiten(独→日:介入する、独→英:Intervene)

「入る、はさまる、介在する、入り込む、じゃまに入る、(…を)仲裁する、調停する、(…に)干渉する」の意。


日:ロイエ(日→英:Loie)
英:Atonement(英→日:償い)
仏:Absolution(仏→日:赦免、仏→英:Absolution)
独:Absolution(独→日:赦免、独→英:absolution)

ロイエは「悔い改め」「自責の念」「後悔」を意味するドイツ語Reueだと思われる。FF11の片手剣ウェポンスキル名が由来か。
英名Atonementは「〔悪事や損害に対する〕罪滅ぼし、償い、補償」の意。(罪に対する罰のことか?)
発動条件が「忠義の剣 (Sword Oath)」だが、和名と英名も意味的にしっくりこない。


日:ゲベート(日→英:gebet)
英:Supplication(英→日:嘆願)
仏:Oraison(仏→日:演説、仏→英:Oration)
独:Anflehung(独→日:懇願する、独→英:Beseech)

ゲベートはドイツ語でGebet。「祈り」の意。
各言語でそれぞれニュアンスが異なる。


日:グラブカッマー(日→英:grab cummer)
英:Sepulchre(英→日:墳墓)
仏:Sépulcre(仏→日:墳墓、仏→英:Sepulcher)
独:Heilige Grabstätte(独→日:聖なる埋葬地、独→英:Holy burial place)

グラブカッマーはドイツ語でGrabkammer。ドイツ語で「墓」の意。
(ドイツ語Grabは「dig(掘る)」、kammerは「chamber(部屋)」)
ロイエ(後悔)→ゲベート(祈り)→グラブカッマー(墓)・・・・墓送りコンボってことやな。


日:コンフィテオル(日→英:confiteol)
英:Confiteor(英→日:コンフィテオール)
仏:Confiteor(仏→日:コンフィテオール、仏→英:Confiteor)
独:Confiteor(独→日:コンフィテオール、独→英:Confiteor)

「(キリスト教ミサで行う)回心の祈り」の意。回心とは「神に背いている自らの罪を認め、神に立ち返る個人的な信仰体験」のこと。
多分、回心は「告白」「告解」「懺悔」あたりと同じ意味。



日:エクスピアシオン(日→英:Expiration)
英:Expiacion(英→日:エクスペシオン)
仏:Expiation(仏→日:償い、仏→英:Atonement)
独:Expiacion(独→日:拡張、独→英:Expiasion)

「贖罪」という意のスペイン語。


日:ブレード・オブ・フェイス(日→英:blade of face)
英:Blade of Faith(英→日:信仰の刃)
仏:Lame de foi(仏→日:信仰の刃、仏→英:Blade of Faith)
独:Klinge der Frömmigkeit(独→日:敬虔の刃、独→英:Blade of Piety)

Faithは「信仰」の意。


日:ブレード・オブ・トゥルース(日→英:blade of truth)
英:Blade of Truth(英→日:真実の刃)
仏:Lame de vérité(仏→日:真実の刃、仏→英:Blade of Truth)
独:Klinge der Redlichkeit(独→日:正直の刃、独→英:Blade of Honesty)

truthは「真実」の意。


日:ブレード・オブ・ヴァラー(日→英:blade of valor)
英:Blade of Valor(英→日:勇気の刃)
仏:Lame de vaillance(仏→日:勇気の刃、仏→英:Blade of Valor)
独:Klinge der Tapferkeit(独→日:勇気の刃、独→英:Blade of Valor)

valorは「勇猛」の意。地方スーパーの名前のバローと同じ。
Riot Gamesが開発・運営している5vs5 FPSゲーム「VARORANT」はvalorと、行動の主体を表す「ant」を組み合わせ、「勇敢な者」を意味する造語。(つまり勇者か)


日:ブレード・オブ・オナー(日→英:blade of honor)
英:Blade of Honor(英→日:名誉の刃)
仏:Lame d'honneur(仏→日:名誉の刃、仏→英:Blade of Honor)
独:Klinge der Ehre(独→日:名誉の刃、独→英:Blade of Honor)

honorは「名誉」の意。
faith,truth,valor,honorの4単語に何か関連性があるかはちょっと調べたが不明。
https://en.wikipedia.org/wiki/Knightly_Piety
下記の一文が気になっている。
The eight knightly virtues drawn from the code of Chivalry are devotions, courtly manners, fellowship, piety, fairness, service, bravery and justice.
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