古代におけるアゼムも、ヴェーネスから座を継承する前はただの人だったんだと思うのですが、
そのときどんな名前だったのかなって、ふと思ったんですよ。
ヴェーネスが座を渡す前の彼(または彼女)の本名ですね。
固定の名前は無くて、いまの冒険者に似た名前だったんじゃないかな
「冒険者」の数だけアゼムの本名が、あるんじゃないかなと考えます。
古代人は「分かたれる前の人」。ヒューランではないんだけど、現代のそれぞれの種族にやや似た顔をしてますね。ヴェーネスはミッドランダーぽくてエメトセルクはガレアン男性風、ヒュトロダエウスはヴィエラ男性っぽい。ヘルメスはエレゼン男性ぽかった。
私は現在ララフェル族なのですが、身長は古代人の身長なんだろうけど、やや幼げな顔してたのかな。
というわけで、私Morio(もりお)の分かたれる前の古代での名前は頭の「M」を取って後ろに「n」を足し
Orion(オリオン)だったと勝手に決めておこう、そうしよう。古代ではギリシャ・ローマ風の名前おおいし。オリオンは巨神なのにもりおは小さいという皮肉よ。でもきっと古代人のもりおはめっちゃ大きかったんですよ。
さそりとアルテミスが苦手でよく撃ち抜かれる。でも脳筋なので懲りない。噴火直前の火山に一人で特攻するのが趣味。
懲りずに死にかけてるところをしかめっ面の親友が眉間にしわ寄せながら引き上げに行って、うんざりしながらも面倒見はいいから「危なっかしくて見てられんから次に行く時は我々も呼べ(#^ω^)」って言っちゃうんだろう。もう一人の親友はその様子を見て「何だかんだ言って優しいよね~wwww」ってゲラゲラ笑っているのだろう。
色々なことに首を突っ込んで死にかけてるアゼムの助っ人として人助けを間接的に手伝うことにより、結果的にハーデスの評判が上がり、エメトセルクの座に推薦されることになったという(リアル話)。
あらあら、あの子をそのまま半分にしたみたいねぇ~
大丈夫、怖くないよ~^^こっちいらっしゃい^^(迫真)
わざわざしゃがんで話しかけてくれるシーン好き。
そのとき
彼女とサシで勝負するとは思いもよらなかったもりおなのでした。コワイ!