アクセルを踏み込み、やや高めの坂を上った。
小慣れてきた駐車に若干の優越感を感じながら、いつも通り黒光りするコントローラーを握りしめる。
「リンク・スタート!」
頭の中でそう唱えた瞬間、底辺フリーターは"光の戦士"へと姿を変え、仲間達が待つ『神々に愛されし地 エオルゼア』が目の前に広がった。
「ピコン」と陽気な通知音。
パーティー招待の知らせだ。
パーティーの雰囲気は、既に出来上がっている。
「何の用だ。手短に話せ。」
挨拶もなし。我ながらつまらない奴だと思う。
話を聞くところによると、どうやら侵攻4層へ挑むつもりらしい。
思わず笑いがこみ上げてきた。
ー天に選ばれし神をも超越したこの私がー
しかし、たまには小物の戦いぶりを見るのも悪くないか。
はい。眠いです。
楽しかったです。楽しかったです。けど!
万全の体調で臨みたかった!
というわがままです。
つまりどういうことかと言いますと
「なんでこんな疲れてる時に誘うのよ!....は、はあっ!?べ、別に誘って欲しくなかったなんて言ってないじゃないの!///.....だ、だから!次また何かする時は....また.....その/// うっ、うるさい!/// もうあんた達となんか行きたくないもんね!バーカバーカ!」(はあ.....なんであたしってこんなに素直になれないの.....あたしのバカ.....)
っていうことです。
何を言ってるかわからないと思いますが、僕も何が書きたいのかわかりません。
眠い。
とりあえず途中半分寝ながらやって更には最後まさかの寝落ちという最悪のパターン
それだけ謝りたかったのです。
みなさん。
本当に
本当に
ごめn...zzz
また誘ってください!楽しかったです!
おやすみなさい(( _ _ ))..zzzZZ