零式P2のカーネイジ。
隔離されるわ、対象者がランダムだわ、どうすれば安定するか考え中です。
MT起点でって考えても、MTが線と重なった場合どうするんだ!
ってのが実際あったので、起点を別のものに置き換えて考えてみようという案です。
(ゲーム内で共有するすべが思いつかんかったので、メモ代わりに……)
【案:妖精基準法】
<やり方>
●妖精を基準に
反時計回りに配置する
●基本コンセプトは、ヒーラーは場所を固定して、遠隔DPS(図だと機工)がカバーする
●つまり、
隔離されたDPSの部分に機工が入る<メリット>
●
隔離されたDPSだけ確認すればいい(確認が楽)
●隔離された人の定位置がわからなくなっても、
3の位置からみて
線がある方に行けばいい(融通が利く)
●必ずフィールドにいる、ヒーラーが基準点の横にいるので、
自分の立ち位置を判断しやすくなる
(ヒーラー2人はマテリア請負/マーカーなどの目印推奨)
●近接同士も離れているので、火力も出しやすい?
<デメリット>
●ヒーラーがすぐに位置を決めないとちょっとつらい?
※説明の便宜上機工にしてますが、召喚が動くでも有かなと
【移動の例】
【補足①:なぜヒーラーが1、5の位置なのか】
●妖精の近くにいるので即座に移動できる
→目印役がすぐ位置決めれるので、ほかメンバーも混乱しにくい?
→蒸気ミサイルに向けて回復行動をとりやすい
●DPSはヒーラーに挟まれている、と覚えるとわかりやすそう。
●カーネイジのよくあるパターン(下図参照)で、
Bの5番が一番対応しにくいと思われる。
妖精の位置は学者が一番知っている+スプリント使えるので
遠くの5の位置に陣取りやすくなるのでは?と勝手に考えた。
【補足②:妖精の位置はどうする?】
●7時位置くらいがよさそうだと思ってます。
↑図のパターンになると、一瞬判断が遅れると思うので(3層で体感済み)
白(1番)を高確率で6時位置付近に固定するために
妖精を7時固定させればいいかなと。
と、机上論書いてみましたが、どうでしょう???
野良でも通用する方法考えたいところだーー!