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【RPに興味がある方向け】ロールプレイについて20210512LT20時更新【独断と偏見込の資料】

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【はじめに】
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※まず最初に、この記事にはこれまでに経験した、見た、聞いたロールプレイ知識を独自解釈した物が書き連ねられています。
※あくまで一例に過ぎず、絶対にこうであるというものではありません。
※同時に、ロールプレイの要素が含まれる記事となっておりますので、興味ない、そもそも嫌悪感がある、拒否反応があるという方は、自身の精神衛生上良くないと思われますのでご閲覧をお控えくださいませ。
※特に問題がない、興味があるという方は、このまま記事の閲覧へお進みください。

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【ロールプレイとは】
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『ロールプレイ』
本来の意味は「役割を演じる」という意味になります。
ロールプレイングゲームと呼ばれるゲームにて使われる標準的な用語です。
詳しい内容としては、
味方の盾となり敵をひきつける役目を持つ盾、FF14ではタンクと呼ばれるクラスやジョブ。
味方の傷を癒やしたり戦うための活力を与える癒し手、FF14ではヒーラーと呼ばれるクラスやジョブ。
敵を倒したり、致命的な一撃を与える攻め手、FF14ではDPSと呼ばれるクラスやジョブ。
これらの役割をこなす事を通称「ロールプレイ」と呼びます。

しかし、昨今ゲームや遊びが発展してきた中で、「ロールプレイ」という単語は複数の意味を持つようになりました。

例えば、プレイヤーとプレイヤーの交流という意味での「ロールプレイ」タイプ。

誰かや何かになりきるという意味での「ロールプレイ」タイプ。

行動にこだわりを持つという意味での「ロールプレイ」タイプ。

そして、現在だと「ロールプレイ」は「キャラクターになりきる」として使われることも多くあります。

特に今回は「キャラクターになりきる」という意味を持った「ロールプレイ」について、それらを紐解いて幾つかの「ロールプレイ」という遊びの形を紹介していきたいと思います。
ですがまず、「ロールプレイヤー」の種類についても少しだけ触れていきたいと思います。

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【ロールプレイヤーの人種について】
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ここではロールプレイヤーの人種について、分かってる範囲で紹介していきたいと思います。
折りたたみ処理の上限の都合上、紹介する数は絞らせていただきますのでご了承ください。

まず最初に紹介するのは
『中の人』が『プレイヤーキャラクターを使ってそのまま話す』タイプです。
このタイプは『リアルに存在する人間』が『プレイヤーキャラクターという媒体』を通して言葉を発するタイプです。
一般的なプレイヤーと呼ばれる人々は大きく分けると基本的にこの人種に分類されます。
昨今FF14でよくある対話式有償RP店舗でよく見られる人種でもあります。
いわゆる『店員RP』や『キャストRP』と呼ばれるロールプレイタイプで最近だとよくみられます。
そこに存在する意思は『リアルの人間のもの』として扱われます。

次に紹介するのは
『中の人』が『プレイヤーキャラクターに成り切って、その世界に生きる』タイプです。
このタイプは『リアルに存在する人間の意思を排除』して『プレイヤーキャラクターがその世界で生きている』形をとって言葉を発します。
基本的にマイノリティーに位置する人種です。
根本的な数が少なく、基本的に絶滅が危惧されています。
いわゆる『なりきり』や『うちの子』と呼ばれるロールプレイタイプが主であり。
そこに存在する意思は『プレイヤーキャラクターが思い、感じた事』として扱われます。

この二つの人種は、根本的な部分で大きな違いがあります。
片方は『リアルの人間の意思』なのに対して、片方は『プレイヤーキャラクターの意思』で行動を決定しています。
言葉にすると説明しにくいものではありますが、前者は『自分という人間』が考えて行動するのに対し
後者は『プレイヤーキャラクターが予め用意されていた設定に沿って』考えて行動するのです
つまるところ、昨今RP店舗で聞かれるよくあるトラブルなどは、この考えの大きな違いからくるものが多いわけですね。

この後に紹介する情報は基本的に後者の人種『プレイヤーキャラクターが予め用意されていた設定に沿って考えて行動する』タイプの紹介となっております。
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【ロールプレイのそれぞれの特徴】
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まず、「ロールプレイ」という遊びには、現在確認できているだけでも基本的に以下のようなタイプがあります。

先ほど紹介した『役割を演じる』というタイプです。
これは前記の通りとなります。

次に『キャラクターを演じる』というタイプです。
これは「ロールプレイ」という遊びが発展してきた上で、テーブルトークロールプレイングゲーム(以下TRPG)にて主に成長を遂げてきたと、私は思っているタイプの特徴です。
詳しい説明は後ほど。

次に「キャラクターになりきる」というタイプです。
これは「ロールプレイ」という遊びが発展してきた上で、プレイ・バイ・チャット(以下PBC)にて主に成長を遂げてきたと、私は思っているタイプの特徴です。
これの詳しい説明も後ほど。

次に「半ロールプレイ」というタイプです。
これは「ロールプレイ」という遊びが発展してきた上で、プレイヤーとキャラクターの中間的な要素を合わせて成長を遂げてきたと、私は思っているタイプの特徴です。

そして、この世界FF14などで新しく発展してきたと思われるロールプレイ特徴として以下のような物があります。

一つが『対話式RP店舗』。
これは「ロールプレイ」という遊びが発展してきた上で、ロールプレイヤー(以下RP)が同じRPに向けて広く開かれた「世界観共有型ロールプレイ」として私は呼んでいます。
詳しい説明は後ほど。

二つ目が『対話式有償RP店舗』。
これは「ロールプレイ」という遊びが発展してきた上で、RPが非RPやRPを対象に決められた時間を使って「ロールプレイ」を使った、接客サービスを行うタイプです。
これを私は現在2種類に分化しており、
一つは「キャラクターなりきり型有償店舗タイプ」。
一つは「半ロールプレイ型有償店舗タイプ」。
この二つです。
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【ロールプレイのそれぞれの特徴説明】
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それでは、ここから私の独断と偏見によるロールプレイタイプの特徴について説明していきましょう。
長くなるかもしれないので折りたたんでおきます。

まずは『キャラクターを演じる』というタイプです。
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このタイプの「ロールプレイ」は、TRPGで発展してきた基本的なロールプレイタイプと思われます。

まず、TRPGについてご説明しましょう。
TRPGとは、創作物語を実際にゲームとしてプレイして遊ぼうという物になります。
ゲームマスター(以下GM)とプレイヤー(以下PL)に分かれて、物語の進行を行うGMとその進行の中で様々な選択を行うPLに分かれて遊びます。
有名所だと現在ならクトゥルフ神話TRPG、ソード・ワールド、アリアンロッドなどがあげられます。

この手の「ロールプレイ」は主に世界観に沿った内容で、その世界に生きるキャラクターになりきりながら、ロールプレイングゲームの基本である「役割を演じる」事を行うタイプの遊びです。
手早く説明するなら、コンピューターRPGを全部マニュアル(手動)で行う遊びですね。
ただし、コンピューターRPGと違い、手元にある選択肢の中から選ぶだけでなく、PLが考えついたことでGMが許可したことであればだいたい何でもできる遊びです。

そして、ここから派生したRPのタイプはとても多く。
少し上げるだけでも以下のようなタイプがいると考えられます。
「世界観重視タイプ」

「PL介入型直感タイプ」

「PL知識使用型タイプ」※PL知識とは、PCが持ち合わせていない知識をPL知識を利用してどうにか出来ないか考える人です。

「マンチタイプ」※マンチとは、ルールに許された範囲の中で強力なPCを作り上げたりルールの穴をついて攻略を行おうとする人です。

「メタ発言多様型タイプ」※メタ発言とは、いわゆるリアルに存在する技術や物などの名前を使う行為のことです。

「特殊ロールプレイタイプ」※世界観を重視しながらも時々ネタとしてメタ発言を使用するタイプです。
と、これ以外にも様々です。

基本的に元の世界観とルールがあるので、このタイプの「ロールプレイ」を主に育ってきたRPはある程度世界観やルールを守りつつ、ルールの穴を探したりする事があります。
単純に「ロールプレイ」を楽しむ時は、RPタイプにより様々な多様性を見せます。


次に「キャラクターになりきる」というタイプです。
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このタイプの「ロールプレイ」はPBCにて発展してきたロールプレイタイプと思われます。

まずPBCについてご説明しましょう。
PBCとは、専用のネット掲示板などを使ってその場所に所属するRP同士でうちよそと呼ばれる、会話形式で物語を作り出して遊ぼうという物になります。
ちょっとしたリレー小説を一緒に作ってる感覚だと、触った感じ私は思っています。

この手の「ロールプレイ」は所属するサークルによって世界観が大きく変わり、その場その場で特色あるキャラクターが生まれるのも特徴的でしょう。
イメージとしてはそれぞれ孤島があり、独自の進化を遂げている生態系を想像してもらえれば分かりやすいかと思われます。

このタイプも基本的に定められた世界観とルールがあるのですが、このタイプの「ロールプレイ」を主に育ってきたRPは世界観を特に重視して守る傾向が強く現れやすいようです。
単純に「ロールプレイ」を楽しむ時も、その場その場のルールや世界観を大事にし、あまりメタ発言となる行動は行わないのが特徴と言えるでしょう。


次に「半ロールプレイ」というタイプです。
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このタイプの「ロールプレイ」は様々な場所で発展をしてきたロールプレイタイプと思われます。

基本的に「ロールプレイ」初心者がメタ発言などに注意を受けず、そのまま成長した結果、形として成立したものと私は思っています。

主な特徴としては、ネットスラングやメタ発言を多用しながらもキャラクターとして思考しつつ会話を行うという形をとっていることが多いようです。
しかしながらこの手のタイプは世界観を重視するタイプと相性が悪く、場所によっては確実に嫌われます。


次に「対話式RP店舗」というタイプです。
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このタイプの「ロールプレイ」はロールプレイという遊びの中で発展してきたタイプのロールプレイタイプと思われます。

場所により多様な世界観や独自の設定を持ち、店という形をとることで多くのRP同士が、その世界観で交流を図るために行われているイベントのようなものと考えると分かりやすいかもしれません。

少量のその世界の通貨のやり取りがある場合もありますが、基本無料で開かれた場所であることが多いです。


次に「対話式有償RP店舗」というタイプです。
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このタイプの「ロールプレイ」は「対話式RP店舗」という遊びの中で、派生発展してきたタイプのロールプレイタイプと思われます。

場所により多様な世界感や独自の設定を持つ事は通常の「対話式RP店舗」と変わりません。
しかし、その世界の通貨で大小少なからず利益を得ることを目的とした店も多く、「ロールプレイ」というサービスを提供する代わりに非RPやRPから対価を受け取ることで成立しています。
もちろん、通貨はあくまで副産物で、自分たちの世界観を楽しんでもらう事を主にした店舗もあります。
また、「有償RP店舗」で特徴的なのは、お客様が「ロールプレイ」をしなくてもいい場合がほとんどなことです。

また、有償RP店舗にもタイプがあり、ここで上げる一例は大雑把な例ですので、参考になるかどうかも少々疑問ですが一応知識としてどうぞ。

まずは、「キャラクターなりきり型有償店舗タイプ」です。
元の世界観や店の設定を重視し、キャラクターに成り切って来店するお客様に「ロールプレイ」サービスを提供するタイプです。
メタ発言やネットスラングなどは使わず、その店の世界観や元の世界観を重視しつつ、来店するお客様にその設定を楽しんでもらうのが主な目的と思われます。

次に、「半ロールプレイ型有償店舗タイプ」です。
このタイプの説明は難しく、「ロールプレイ」とひとくちで言っても、キャラクターになりきっている場合と、そうでない場合があります。
前者の場合RPが「キャラクターになりきって」やってる事が多いですが、「半ロールプレイタイプ」での接客を行っているタイプです。
後者の場合一般プレイヤー(『中の人』が『プレイヤーキャラクターを使ってそのまま話す』)が特殊な設定、例えば「恋人」「ホスト」「キャバ嬢」などの設定に合わせて接客をしている事が多いです。
ここで上げた例もデータとしては不十分な情報からの記載となりますので、参考になるかな程度で考えといてください。


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【最後に】
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上記の通り、現在「ロールプレイ」には多種多様なタイプや特徴があります。
この他にも、私が知識として知らない「ロールプレイ」や「ロールプレイタイプ・特徴」も多く存在することでしょう。
もし、この記事に興味を持ち、ご覧くださった方はどうか「ロールプレイ」を始める前に。
遊びに行くその場所に『ルール』があるか『世界観』があるか自分の『ロールプレイタイプ・特徴』に合っているかそして何より『自分がどちらの人種か』をよく確認していただけると幸いです。

悲しいことにこれらをよく理解せず、自分の「ロールプレイ」をその場のルールに押し付けてしまう人が最近では増えているようです。
私がこの記事の制作をした理由として、昨今その場所のルールや世界観をよく確認せず遊びに行ってしまい。
トラブルに巻き込まれたという話しをよく耳にすることが増えたからです。
拙いものとなりましたが、以上で資料作成を終了します。

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