どうも、名刀カナタの大繫盛店店長、名刀彼方です。今回のTRPGは2本。1本目はオンラインセッションにて新クトゥルフ神話TRPG、「彼方からの君に捧ぐ」。2本目はろーどないつでソードワールド2.5をしてきました。
彼方からの君に捧ぐは所謂エモいシナリオ、通称エモシという謎の文化のシナリオです。具体的な話は伏せますが、親の顔より見た例のオープニングで開始しました。この辺は2010年代当時のクトゥルフ神話TRPGを知っているとわかります。で、今回は歳が離れ、しかも血がつながっていない妹がいるという設定の刑事でやっています。このシナリオにPCの中に6歳の妹がいると書かれていましたので、そのPCを受け取りました。なんでも、妹に似た女の子が出てくるそうです。
で、なんでも9時間くらいかかるシナリオらしく、オンラインセッションは数回にわけて行います。今回はオープニング。しかし、探索者であるプレイヤーたちは熟練のゲーマー。根掘り葉掘り情報収集し、オープニングが終わらないままその日は終わりました。妹はまだ登場していません。
二つ目のソードワールド2.5は、最新サプリメントのダンジョンを攻略するという話でした。20部屋あるダンジョンが5つ、合計100部屋のダンジョンを攻略するのです。とはいえ、1回で出来る話ではなく、複数回のセッションをすること前提のシナリオです。今回は手近なダンジョンを攻略する話です。
サークル主催のコンベンションも人が少なくなっている関係上、残っているのはベテラン揃い。ダンジョンのルールをしっかりと把握し、さらにはしっかりとキャラクターを作っています。ボクは防護点がすごく高いタンクをしました。魔法じゃないとまともに攻撃が通らないキャラです。
今回のPC達はレイダー。つまり、墓荒らしとか盗掘者です。なのでダンジョンもしっかりと攻略し、ついでに金目の物も探します。まぁまぁの戦利品は手に入れましたが、時間経過による疲労のルールが中々しんどいです。
このシナリオは複数回のセッションをすること前提なので、今回はボス部屋に行き、ボスを倒したあたりで終わりました。続きをするかどうかは未定です。
さて、FF14の話。今回の話は金策を小休止するという話です。というのも、訓練校に行くようになった関係上、朝はすごく早く、早寝が必要になっているのです。多少のSNSの確認とかで24時になっても良いのですが、ゲームは23時までには終わらないといけないのです。
今後の方針で帰りにウィンドウショッピングをすることにしています。なので、17時半には帰れるはずです。そこからFF14をプレイしても良いかなとは思います。
それでも、金策するには少し時間が足りません。基本的に生産をしているため、その生産の時間が必要なのです。1時間では足りないのはもとより、2時間でも足りないのです。
なので、万事屋かなたちんを進めようと思います。生産は作業をする時になったらします。基本的な活動は万事屋かなたちんのほうにしようと思います。クエストはまだまだいっぱいありますし、バイカラージェムのほうもまだ全部開放していません。
コスモエクスプローラーもまったくしていませんし、その辺のことをすると時間がいくらあっても足りないし、金策をしている場合ではないのです。なので、そっちを優先しようと思います。現在は良い感じの生産品も値段が落ち着いていますし。
では、今回はこの辺で終わります。またねー。