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Kei Iek

Carbuncle (Elemental)

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いまではただのオシャレ装備。それがゾディアックウェポン

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というわけで。

ひたすらゾディアックウェポンの製作に邁進しておる次第。
これのための作業をやってると、完全に他の事できないんですよねぇ。。。

段階として『アートマ』が出来上がって、次は『アニムス』の作成なんですが。。。

まっぁああああ!これがシンドイ!!!

アートマの時は
ゼニス武器を装備して適当にFate巡るだけでよかった(いや、それもシンドイ)んですが、
今回はFateに指定があるし、倒さないといけない敵の種類とかもある。

おまけに「このダンジョン行ってこい!」というものには、
なんどか同じダンジョンを行かされる。。。
せめて、別のにして。。。

特に黒衣森シルフ領在住のモンスターを倒す時が個人的に大変で。。。
ただでさえ暗くて見えずらいし、
悪い子シルフはバリエーションが9パターン位いて紛らわしいし。。。

あと、リーブを受けなきゃいけない対象が
なぜかホワイトプリム前哨基地であることも謎であった。。。
エーテライトから遠いて。。。



なので、大分時間がかかりましたね。。。
とはいえ!おかげで出来上がりました!
アートマの次。
ゲイボルグ・アニムス!!!

納刀時は、アートマと同じ色合いですね。
ただ、アートマと違うのは、
抜刀時に光ります!!
光の強さは、ゼニスより若干強めに感じました。

アニムスって聞くとアサクリ思い出すの私だけですかね。
実写映画のアサクリは、アクション映画としては普通に面白いのでオヌヌッメ。
なによりファス兄がカッコいいので、それだけで良い。


それはそれとして。
あとは流れ作業で、アニムスの次段階。ノウスの製作として。
しこたまマテリアをアニムスにぶちこむ!
その数75個!!

そして出来上がったるは、
ゲイボルグ・ノウス
発光色が、少し紫が混じりだした感じですね。

次の『ネクサス』も、これまたシンドソウだ。。。
Comments (2)

Barst Dosucalt

Tonberry (Elemental)



メインストーリーを進めるのが仕事とするならば、ZWは趣味ですよね。
趣味=日頃のストレスを発散できるどうかという観点から見ると、趣味? 楽しいの? となりそうですが各段階に到達するたびにヤッターというアドレナリンが出ているとするのならば、発散できているのかな。
そこに到達するまでに何倍もストレス溜めてそうだけど。


アサクリIIは唯一トロフィーコンプした思い出。
そういうの興味ないのですが、アサクリIIは何故か拘ってしまった。
コンプしたろ!! と思えるほどはまってたんでしょうね。
あとは、ゲーム下手な自分でもコンプできたので難易度で言えば簡単な方だったのかな。
諦めずに時間さえかければなんとなるみたいな。


Kei Iek

Carbuncle (Elemental)

>Barst Dosucaltさん
あるいは意地かもしれませんw
折角製作側が用意してくれたのだから、せめて一本は作らねばという!
意地!
とはいえ、目当てのFATEが出てると「おっ!出てる!」とワクワクしてるので、なんだかんだ楽しんでますねw


アサクリ2。最強のアサシンと称されるエツィオの物語ですね!
あのゲームもFF14の様に、イタリアを舞台に情景が良いゲームですよねぇ。

オンライン要素も無く、ソロゲーとしてしっかり作られてるので気長にやればトロコンも行けますね!
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