はじめまして。
ロドストの存在は知っていたのですが、日記も書けるということで書いてみたいと思います。
この場を借りて少し自キャラの紹介を。
ララ・ユハナというムーンキーパーの女の子です。
設定もなんとなく考えてはいますが、またの機会に。
それでは、蒼天のイシュガルド3.5までの感想を書いていきます。
●新生エオルゼア
あまり評判が良くないとのことでしたが、個人的には面白かったです。
(お使いが長い?せやな)
戦記物や政治劇好きとして、いい意味でスッキリしない感じ、大好物です。
新米冒険者ララちゃんの胸中を思うと複雑ですが。
グラハくんの「目覚めたら真っ先にあんたの名前を探すよ」がなかったら、ララちゃんは新生の最後で心が折れていたかもしれない。
●蒼天のイシュガルド
ド直球王道ファンタジーは最高。
切なくも美しい物語でした。
過去は変えられないから、悲しみを乗り越えて進んでいくしかない。
イシュガルドと竜族の未来が幸せでありますように。
闇の戦士たちのお話も切なかったです。
これが一番最善だったと分かっているけれど、やるせないですね。
以下、好きなキャラ語り。
ほぼ全員好きですが、なんとか5人に絞りました。
<ヤ・シュトラ>
リムサ始まりだったので、お姉ちゃんのような相棒だと勝手に思ってる。
一本筋が通っていて本当にかっこいい。
<アルフィノ>
かわいい。薪拾いできてえらいねえ~~!!!!
ずっと応援してるよ!!
<グ・ラハ・ティア>
アラグの人々の想いを受け取って、未来へ届ける選択をした君は本当にかっこいいよ。
未来で待っててね。
でもララちゃんはこの先も君と冒険したかったんだよ……。
<オルシュファン>
第一印象はなんやこいつ……だったけど一番の友だよ。
もう会えないの辛すぎない??
フォルタン家全員大好き。
<イゼル>
モーグリ好きなのめちゃくちゃかわいい。
イゼルの想いが一歩ずつ形になっているよ。
そこに君もいて欲しかったけどね……。
ということで、本日から紅蓮に突入です。
蒼天は竜騎士で駆け抜けたので、紅蓮は侍で進めます。
和風な世界観が好きなので楽しみ~!