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Kanagutu Tatata

Mandragora (Mana)

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『メインストーリー』と『ウェルリト戦役』を見たうえでの 今後のストーリー予想(ネタバレ)

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『ウェルリト戦役』のロボット成分の多さに大満足、
 男の子回路を刺激されまくった男、どうもTatataさんです。


 そんなロボット脳を持った状態のまま、メインストーリーを終えたわけだが、
 Tatataさんの脳裏には、今後のストーリー予測が舞い降りたぞ。


 …………いちおー言っておくけど、完全にネタだヨ。
 あとモロにネタバレなので、まだ見終わってない人は見ないでネ。


 ついでに、ストーリー理解しきってないので「矛盾生じてるゾ」とかいうのも……
 そのへんは……ご愛敬ジャイ……!(にっこり)


















Chapter .1
「アレンヴァルド『立つ』」

 左足の自由を永久に失ってしまったアレンヴァルド。
 フォルドラの言葉を支えに、彼は文官としての“英雄”を志し始めていた。

 しかし、そんな彼のもとにガーロンド社から、
『Gウォリアー』のテストパイロット生への誘いがあった。

 新しい機構を組み込んだGウォリアーを操縦するためには、
『超える力』が必要なのだという。そのテスト生として、アレンヴァルドが選ばれたのだ。

 足を失ったアレンヴァルドは、
 新たな「足」を手に入れて、立ち上がろうとしていたーー

アレンヴァルド
「俺は……もう一度『立って』みたい……!」


Chapter .2
「生きていた『がんばれおじさん』」

 本編でお亡くなりになっていたかと思われた『がんばれおじさん』。
 しかし、彼は「生きて」いた。

 彼が集めていた“子供”たちーー
 じつは、彼らの脳内には、がんばれおじさんの人格がインストールされていたのだった。

 オリジナルが消失したことがトリガーとなり、
 子供たちの中にあった、がんばれおじさんの人格の種たちが芽吹き出すーー

『オーバーソウルモード』の研究応用による「生体コアの『上書き』」ーー
 その悪魔のような技術の応用であったーー

容姿ショタがんばれおじさん
「私は用心深くてねぇ……“子供たち”の脳内を、
 ちょーーーーっとばかり……イジらせてもらったよ」



Chapter .3
「凶弾に倒れるフォルドラ」
 戦闘の最中、フォルドラは敵の凶弾に倒れてしまう。
 ーー左足の動かない、アレンヴァルドを庇ってのことであった。

 アレンヴァルドは、不自由な足を引きずりながら、フォルドラに駆け寄る。
 しかし、運命とは残酷なものであったーー

 アレンヴァルドは、自分の不甲斐なさを嘆き、泣き叫ぶーー


フォルドラ
「おいおい、アンタは……“英雄”になるんだろ……?
  こんなことくらいで、泣いてんじゃないよ……」



Chapter .4
「がんばれおじさんVSアレンヴァルド」
 ついに自分自身がウェポンに乗り込んだ、がんばれおじさん。

容姿ショタがんばれおじさん
「ンッンー! さすが私の“子供たち”だ。
 ウェポンへの適正値が高いようだネェ〜」


 子供たちのウェポンへの適応力は凄まじく、
 がんばれおじさんは、アレンヴァルドが操る、Gウォーリアを圧倒するのであった。

容姿ショタがんばれおじさん
「ンフフフ、そんな動かない足で、いつまで持つかな?
 キミは“英雄”になんかなれないんダヨォ!」


 アラームの鳴り響く、Gウォーリアのコクピットで、
 アレンヴァルドはフォルドラへの想いを馳せるのであった。

記憶の中のフォルドラ
「ーー足がなければ、“英雄”にはなれないのかーー?」

アレンヴァルド
「フォルドラ……!」

 その時、Gウォーリアの隠された機構が覚醒する。
 想いを力に変える、新たな機構ーー

容姿ショタがんばれおじさん
「んなっ!? なんだ……その、姿は……っ!」

アレンヴァルド
「……足なんて動かなくてもな……“英雄”にはなれるんだよ……!」

 そのロボの姿は黄金ーー
 奇しくも、それはガイウスの『あの姿』にも似ていたーー

 覚醒したGウォーリアのコクピット内部で、
 アレンヴァルドは静かに目を閉じていた。

 そしてーー記憶の中のフォルドラに問いかけるのだった。

アレンヴァルド
「なぁ……そうだろ、フォルドラ!」


 ーーーー。









 なげーよ。


 思った以上に夢中になって書いていた自分がこえーよ。
(……これは2次創作ということになるんだろうか?)


 絶対このような未来には、ならんと思うが、
 まぁ……巨匠Tatataさんは、このようなストーリーを思い描いてしまったよ……!


 妄想って楽しいネ!
(想像するだけならタダである)
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