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Far Richy

Hades (Mana)

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下限のID旅 第42回

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0時回ったあたりにでお集まりいただきました。
お三方、ついさっきまで下限コンテンツでご一緒していたようで、2軒目で偶然再会したみたいです。
そんなはしご先は”ソールカイ”
私が好きな空の上にある開放的なIDです。
ドラヴァニア雲海の外れにある、ラタトスクのために建てられた宮殿ですが元はソールカイという名前ではなく、ヒトの裏切りで殺された後ドラゴン族に名付けられたようです。

「悲しみの詫び言」を意味するそうですが、ヒトとの融和に熱心でいて好奇心旺盛な性格だったラタトスクを、人の裏切りによって殺させてしまったという”負い目”を感じてでしょうか。
ドラゴン族が自分達で”詫び言”と名付けてしまうのは。

IDで入手できる譜面も「詫言の詩」というタイトルになっており、”詩竜”の異名もつラタトスクに対しての”手向けの詩”といった印象です。

ドラゴン族に性別の概念は設定上無いことになっていますが、フレースヴェルグの妹分となっており、フレースヴェルグ自身も種族を越えてヒトとの愛が芽生えていた中、ヒトの強欲で命を落とした妹に負い目を感じないわけはないと思います。
もうほっといでくれ、その心中もう一度融和の為チャンスが欲しいヒトの説得と、ミドの後押しで推し量ることのできない葛藤の末、チャンスを与えるにふさわしいかを判断するのにソールカイという場所を選ぶのフレースヴェルグは文字通り”一片の希望”を抱いていたんだと思います。
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アルフィノは妙に理詰めしてくるような話し方、アイメリクの情に訴えかける説得、そして極めつけの親父からの”よく考えろ”
こ~れはキツイですね。断りずらさペタマックスです。
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そしていざ向こうが用意してくれた、公用車でソールカイへ。
景観は自然の浮島を使ったネバーリープよりも人の手が入っていて、神殿のような優雅な意匠です。
ラタトスクの棲み処ということもあり、ソレを模したマンホールデザインもあります。
道中は空の上ということを忘れるような、神秘さです。
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こちらはFAと同時にプレイヤー4人に暴言を吐いてしまい、勘弁してくださいと降伏した挙句運営に報告されて注意を喰らったにもかかわらず、いまだに反省の気がないこどもおじさんになります。
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というかなんでわざわざ試練に顔出しに行ったのか謎なんですが・・・(説得を影で聞いていたモーグリがけしかけたのかな?)
フレースヴェルグから昔の付き合いとか借りがあったのか。

最奥フレースヴェルグ戦の舞台になる”悔恨の正殿”は神々しいの一言。
時間固定ですが教皇庁と同じく、コレはコレでいいんだと思います。
倒し終わった後、アイメリクとアルフィノも試練をクリアして駆け寄ってきます。
アルフィノの相手はヴィゾーヴニルとわかりますが、アイメリクの相手であるヴェズルフェルニルという名前に聞き覚えがありません・・・
調べてみるとドラヴァニア雲海の連続FATEで、味方に付いてくれるドラゴンだそう。

全体的に難易度は高かった印象でした、皆さん遅くまでお付き合いありがとうございました!
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だけどやっぱりネバーリープが一番好き。
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