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高難易度がこわい!と思ったら…についてのアレコレ(長い)

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リクエストにお答えして書いております。
内容には俺の独断と偏見が含まれておりますので、ご参考程度に。




エンドコンテンツとはなんぞや?
エンド=つまりもう経験値稼がなくていい人向けのコンテンツです。

人それぞれ解釈は違うと思いますが、FFXIVに関して言えばメインクエストに絡まないコンテンツの事だと思ってください。
IDでいえば「フラクタルコンティニアム」とか「クガネ城」とか「シルクスツイニング」なんかはメインクエストでいかないIDなので、基本的に行きたい人だけ行けばOKなものです。

でも低レベルのIDは経験値入るじゃないですか。
そうです、元エンドコンテンツなのですね。蒼天のイシュガルドでLv60の人向けに実装されたものとか紅蓮のリベレーターでLv70の人向けに実装されたものってわけです。

次にメインクエストの他にクロニクルクエストやサブクエストがあります。
これはメインクエストに絡まない「外伝」みたいなもので、こちらも基本的にやりたい人だけやるコンテンツです。

クロニクルクエスト
「アライアンスレイド」「レイド(バハムート、アレキサンダー、オメガ、エデン)」イシュガルドでは「三闘神」、紅蓮では「四聖獣」なんかがクロニクルクエストです。
ストーリーがあるので、しっかりとストーリーを追いながらバトルするといいでしょう。

サブストーリークエスト
こちらは極蛮神、クロニクルクエストの中のレイドの零式や絶コンテンツなどの高難易度から、みんな大好きヒルディブランドや武器成長ストーリー(ゾディアック、アニマ、エウレカ、レジスタンス)など、割と多彩なコンテンツがあります。

その他
漁師のヌシ釣りやトレジャーハントなんかもありますけど、このへんもエンドコンテンツと言われますね。


エキルレが怖い!
俺もたまーに怖くなります笑

特に今エキルレといえば「漆黒決戦ノルヴラント」ですが、あれ眩しくって範囲見逃しちゃったりするんだよね…2ボスのネクロマンサーもゾンビの誘導に失敗することがたまーにあったり。
それとタンクで行った場合に「はやくまとめろ」的な催促されたりしてもタンクのまとめの組み立てが俺の中で出来てないうちはプレッシャーになったり、ヒーラーで突入した時はええええそれまとめんの??みたいな場面にもなったりします。

しかしIDは零式もなんもないので、じっくり攻略中の場合は行くしかない!
なので怖がったりせずどんどん行きましょう。


もちろん誰かを誘えるなら誘っていけばいいのです。
そのためにFCとかLSとかあるわけだしね!

文化の違い
IDいったらタンクはガンガンまとめるもの。
ヒーラーはガンガン攻撃する。

逆に、まとめないタンクもいますし、攻撃と回復のバランスを考えてるヒーラーさんもいます。
極蛮神や零式でもひとつのギミックに複数のメソッドが存在します。

ある程度プレイヤースキルが上がるとどんなやり方でも合わせることができるようになります。
古事記にもそう書かれている。
いろいろなものを見て、時には同じジョブの人を観察してみたりする機会もあれば新たな発見があるはずです。

オススメはノーマルレイドルレで行けるバハムートやアレキサンダー、オメガやエデンのノーマルです。
敵の攻撃がとても多彩で、メインクエストではお目にかかれないようなギミックがあります。

つまりは文化の違いを楽しむ余裕を持てたら言うことなしって感じです。


ただどうしても解せない文化にブチ当たる時もあります。

そういう時はサクっと終わらせてしまいましょう。
自分以外の3人がロール無視だったとか(一度経験ある)、よっぽど酷い場合は退出も考えていいでしょう。イイんです無理に付き合わなくても。


気をつけなきゃいけないことは「これが普通」と思ってしまうこと。

もちろんFFXIVは設計されたシステムの上に成り立っているものです。
タンクは敵視を集めるとかそのへんは「普通」って言ってもいいはずです。

アシエンの常識は暁の非常識であるはずなのに、最終的にはお前の気持ち、わかるよ…ってなるじゃないですか。

自分のああしたい!こうしたい!という気持ちも大事ですが、他の人は違うように思ってるかもしれない。
ということを心のスミに置いておきましょう。



予習したほうがいいの?
これこそ文化の違いが顕著に出る部分です。

人それぞれ考え方が違うと思うので、自分の場合の例を挙げると…

❏最初から予習していくコンテンツ
零式・絶・極蛮神(現役コンテンツ)・下限で行くコンテンツ

❏初回は未予習、2回目以降うまくできなかったら予習&復習
アライアンスレイド・ノーマルレイド・一発で死なずにクリアできなかった全て

自分の場合はこんな感じで考えています。

零式や極の場合はノーマルコンテンツがあるので最初から予習です。
ノーマルと全然違う事も多いですし、一緒に参加してくれるパーティメンバーはクリアすること、クリアできなくてもフェイズを進めるために参加しているので、みんなで協力してクリアを目指すのが目的です。

もちろんネタバレ平気ですって方は最初から全部予習していってもいいし、クエスト進めてて大体の場合次の相手はこんな奴だな?ってわかることも多いので、ネタバレにセルフ防御しなくてもいい場合もあります。

実装当日にあーでもねえこーでもねえってみんなで攻略するのも楽しいですね。


パーティ募集と高難易度コンテンツファインダー
幸いパーティ募集や、レイドファインダーにはいろんなプレイヤーを考慮したシステムがあります。



はいこちらはパーティ募集の登録画面。
コンプリート目的、練習、周回がありますね。

練習:クリアはまだ遠いので練習したい!
コンプリート目的:今日こそ倒すぞ!
周回:アイテムが欲しいからクリアに自信のあるやつカモーン!

という感じの意味になります。
ただしパーティ募集の場合は「フェイズ詐欺」と呼ばれる行為も存在します。
初見なのに周回パーティに入っちゃうというやつですね。



で、こちらはコンテンツファインダーの中の高難易度ファインダーです。
通常のCFと違って「マッチング条件」の指定ができます。
ここで設定した条件に合致した人同士じゃないとマッチングしないんですね。

練習したいけど一緒に行ける人がいない時は「練習」で参加。
もう何度も倒してるよーんって場合は「コンプリート目的」で参加すればよろしいわけです。


本当の意味での高難易度はこのように練習していい場所が用意されています。


この2つの仕組みをうまく使えば、あまり怖くなることもないんじゃないかなと思うわけです。

では、長くなってきたのでこのへんで!
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