Character

Character

Russiya Game

Masamune (Mana)

You have no connection with this character.

Follower Requests

Follow this character?

  • 0

【真・冒険日誌 3】 君が思い出になる前に 【謝罪も含めm(。_。;))m】

Public
金曜日の配信でやったメインストーリーの続きがかなり気になる内容で、
リスナーさんからの勧めもあって、その続きを日曜の夜配信でプレイしました^^
今日はそのまとめだよ~(*´ω`*) (一応隠しますが、なるべく重要な部分は避けて書いてます)

ややこしい言い回しとか言葉を使ってますが、別に気取ってるわけではなく
なんだかこのストーリーは、この世界観をより理解するのに結構重要なことが語られてたので、
自分なりにまとめたらこうなっちゃいました(´・ω・`)


Click to showClick to hide
コボルト族のガ・ブ君


ガ・ブ君が可愛いと言ってもなかなか同意は得られなかったのですが、
この子の健気さと勇気、お父さんとお母さんを想う気持ちには強く打たれるものがありました。
何歳くらいの子なのかわからないけど、連れられた両親ともう一度会って、
今まで通りの、この子にとっては平和で楽しい日々を取り戻したい一心で、
おっかない人間たちのなわばりまでやってきて、必死に人間を説得する姿を見て、
よく頑張ったねって言ってあげたくなっちゃいます。

これまでにも魅力的な蛮族たちが登場してきたけど、
ガ・ブ君は個人的にすごく共感できる背景を持っていて、
全体からみると短いストーリーだけど、その中でとても愛着を持って接することが出来た子です(´▽`*)


コボルト族の司祭 ペトリアーク02 ザ・ダ


今回の事件の表向きの首謀者、というか一族の立役者的なザ・ダは、
アリゼーちゃんやアルフィノ君の発言同様、最初は愚劣なやつだと感じてしまうけど、
言っていることには至極もっともな部分もあって、
さすがのアルフィノ君も返す言葉が見つからなかったようです(´・ω・`)

こういうお話が嫌いな方もいると思いますが、自分メモとして書いておきます。
Click to showClick to hide
個人的に、FF14をプレイし始めてから違和感を感じ続けていた「蛮族」という言葉には、
この人が語った負の歴史があった上での、人間の一方的な視点から成り立ってる言葉であること、
それと、エオルゼアという地域が、かなりいびつなヒエラルキーを人々が持っている、
文明的にも文化的にも、現実の歴史と照らし合わせて考えてみても、
まだ発展途上な社会(語弊がありそう)なんだなと、改めて感じさせられる一面でもありました。

話は飛びますが、僕が理解し損ねていただけかもしれないけど、
シャーレアン、ガレマール、それからエオルゼアとの力関係というのが、
このイベントで割と腑に落ちた感じがしました。

思い返せばシャーレアンはエオルゼアの低地ドラヴァニアを植民地化していたわけだし、
ガレマール侵攻時に一部の人たちを残して帰国し、シャーレアンとして大きくは動かなかった。
ガレマールが異常な科学技術を持った上で、侵略戦争もしかけてきているのは、
単にエーテルエネルギーが欲しいだけでなく、エオルゼアン迫害の意味合いもあるのかな。
アリゼーちゃんやアルフィノ君がそもそもエオルゼアにやってきた理由を考えれば、
エオルゼアという地とそこに住む人々が、僕が感じていたほど
他国と同程度の力や、水準を持った社会ではないんだろうなと思いました。
指輪物語でも中つ国、という表現があるけど、エオルゼアの場合は本当に世界の一部、
しかもかなり地方の保守的で復古主義な国々が点在する地域なんですね。
だからこそ各国の長達は進歩的なことを言う人が多いのかもしれません。
(他のプレイヤーさんには当たり前の話かもしれないのに長々とすいません)

まぁガレマールも元老院はあるけど基本は帝政みたいだし、
(帝政、王政がいかに不安定な社会を生むかはタイに住んでいる身としては理解しやすいです)
シャーレアンも詳しく全然わからないから他国と比べてどうなのかまだなんとも言えないですねw


アルフィノ君


今回のイベントは改めてアルフィノ君の成長を感じ取れる話でもありました(*´ω`*)
昔のアルフィノ君なら有無も言わさずコボルト族を叩き切っていたかも、と一瞬考えてしまいます。
激昂するアリゼーちゃんをしっかり抑えて説得を試みようとする姿がかっこよかったです。


アリゼーちゃん


再び暁と同行することになった直後、なんだかちょっと危なっかしい雰囲気も感じたけど、
この一連のお話のなかで、思っていた以上にしっかりとした子だなと思いました^^
特にガ・ブ君とのやりとりは本当に涙腺が緩くなってしまうような内容でした。

ガ・ブ君がこれから先、もう一度幸せな日々を過ごせるようになってくれたらいいね(*´ω`*)
リムサのどこかに行けば、これからのガ・ブ君の成長を見守れたりしないかな^^


真タイタン戦


今回は真タイタン戦ということもあって、制限解除をして3人で挑戦!
さくらちゃんとぶんちゃん、二人ともご協力ありがとうございました(*´ω`*)


真とはいえたった3人で勝利することができるのか・・・!?
と思ってましたが思った以上にあっさりw
宝箱から大幅にはみ出してしまってますねw
記念撮影もばっちりと撮りましたよ~^^ 二人ともありがとう^^


幸せな家庭編


気になっていたメインストーリーも終わったし、
そろそろ配信も終わりだね、とグリダニアでまったりとしていたら、
見知らぬ方も交じってきて、なんだか大家族みたいになってしまいましたw
こういうのもMMOらしい感じがして僕は好きですw

ここ最近配信でこのあたりにみんなで立ってると、
割と知らない人が混じっていることがよくあって、
FF14本当に人が増えてるんだなと実感できますね^^

配信では終わり間際に多数の方を嫌な気分にさせてしまう一幕もあって本当にごめんなさいm(。_。;))m
変なつもりはなかったんですが、いろいろと配慮のないことをしてしまったと反省しています。


滅びし煌めきの想い出


今回はストーリーの内容もあったし、配信では至らないこともあったりで、
いろいろと考え込んでしまうようなことがありました(._.)

ツイッターで書いたことと半分かぶる内容なので、もういいよ!という人は読み飛ばしてください。
先日購入した聖剣伝説25周年コンサートのCDに収録されていた
『滅びし煌めきの都市(聖剣伝説LOMの曲です)』という曲を聞いていたら、
今回のお話のこともあって無性にせつなくなってしまって、
当時のプレイしていたときのことを思い出して、ふと、中学1年生の時(18年前)入り浸っていた
LOM(聖剣伝説レジェンドオブマナ)の掲示板を試しに検索してみたんです。

当然だけどサイト自体もう見つからなかったです。
当時他にも見ていたサイトがいくつかありましたが、そのどれも見つかりませんでした。

年賀状を送り合う程仲良くなった人たちのHN(ハンドルネーム)すら、
もう思い出すことはできませんでした。
そうして忘れてしまったことに気が付いて、余計にせつなくなってしまって、
少し涙がこぼれてしまいました。

ネットの情報も、そこで起きたことも永遠に消えないなんてことはなくて、
いつの間にか、気づかないうちに跡形もなく消えてなくなるけど、
そのとき過ごした時間や、出会った人々となにを分かち合ったのかをちゃんと考えてあげないと、
ネットは本当になにも残さずに消えさってしまうんだなと、この曲を聞いていて感じました。

前にも配信で話した通り、僕はやっぱりそのときの想い出をずっと追いかけて
配信をやったりしてるのかなと思います。

配信でもそうだし、こうして書いてる日記にもいろいろ至らないことはたくさんあると思うけど、
今一緒に遊んでくれてる人たちのことを、今度は忘れないために、
できるだけ細かくこうして残していけたらなと思ってます(;・ェ・)
もしなにかあればその都度教えてくれたら、修正しますので教えてくださいね。

みんなといい思い出が作れるようにこれからもがんばるぞ~(*^^)v

滅びし煌めきの都市、とても良い曲なので是非聞いてみてください^^
Comments (0)
Post a Comment
ForumsMog StationOfficial Blog

Community Wall

Recent Activity

Filter which items are to be displayed below.
* Notifications for standings updates are shared across all Worlds.
* Notifications for PvP team formations are shared for all languages.
* Notifications for free company formations are shared for all languages.

Sort by
Data Center / Home World
Primary language
Displaying