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30過ぎて始めるFF14 ~茸窟はタケクツではなくジョウクツ~

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どうも、先日は配信という事を忘れて、テキスト読むの早すぎくんだった、ため3です。

これは自慢でも全くなく、純粋に眠くなってるか、時間に焦ってるので、
落ち着けと言ってやってください(´-ω-`)

読むのが早いのは、前の仕事で後輩が入って来ず一生若手だった時期があって、
そのときに毎朝1時間ぐらい、全社の営業が好き勝手喋る会議の議事録を取っていました。
しかも、一番トップが10時休憩ぐらいから催促し始めるので、もう必死(゚Д゚;)
普通に書いていたら絶対に間に合わないので、どうにかやっていた苦肉の策が
『行間を想像して書く』でした。

基本的に資料が配られる発表は会議前に先読み。
後は、アドリブが発生したところのみ拾っていきます。
メモの取り方は、誰、始まり、単語、単語、単語・・・結論と言った感じで拾って、
結論に関係ないところだけ、後で消します。
後は、話を集中して聞いて、議事録に書くときに記憶と想像力で埋める!
想像力が足りなかった場合は、後でこういうことを言いたかったんだと電話が来ます(笑)

これを、2年ぐらい続け(させられ)ていたら、最終的には会議中に議事録が書けるまで成長しました。

なので、最初の話に戻ると、読むのが早いと言うより、テキストを雰囲気と合わせて塊で頭に入れて、
状況に合わせて補間しているので、正確には受け取ってません。
なんなら、間違ってクリックしている可能性も有ります(大体その時は、リアクションが出る(笑)

よって、そのテキスト大事なのにと思ったら、昨日みたいに声かけて貰えると助かります <(_ _)>
私も気を付けます(`・ω・´)ゞ

後は、いっぱい本読めば慣れる。
電子書籍になってから歯止めがきかなくて、月々2~3万ぐらい使ってます(笑)
8割マンガなので読書家では無いですけど、隙間時間が苦手で、ずっと何かしら読んでます。
隙間時間にFF14が出来るようになれば、本も読まなくなるかもしれない(;゚д゚)ゴクリ…

先日の配信について

序盤は商品補充を終えた後、機工師のレベル50クエストに挑戦。
スカイスチール機工房の存続のため、模擬戦に挑む我々。
銃を壊されたりという妨害にあいますが、それでも出場にこぎつけます。

模擬戦の形式としてはフラッグを破壊すれば良いのですが、これが大変(;´・ω・)
敵視とれば良いやと思っていたら、敵兵がまっすぐフラッグに行くので焦った。
また、他のジョブクエと違って、結構装備を間に合わせでやっていたので、攻撃が通らない通らない(笑)
1戦目は、フラッグを破壊されて負けてしまいました。

2戦目は装備を更新し、各個撃破というアドバイスを貰って挑戦。
弱ったやつから倒す、弱ったやつから倒す!

時間はかかりましたが、2回目の挑戦でクリア。見事、銃の力が認められました。
装備を貰ってウキウキで箱を開けようと、所持品を開くとさっき作った装備が輝いている(゚Д゚;)
そう、さいきょうを多用していたことと、製作品は所持品に入るように設定していたことで、
せっかく作った装備を装備せずに戦ってた(笑)
それで強くなったつもりになって、クリアしてしまったのですから、プラシーボ効果ってすごいですね。
・・・えぇ、装備はしっかり確認しましょう_(:3 」∠)_

これで、機工師も50になったので、次は忍者のレベリング。その後に白魔導士に手を出す予定です。
FCの募集をコミュニティファインダーに登録したし、新規プレイヤーを囲うため
社長は頑張るぞ(`・ω・´)フンス

メインストーリーはイグ・メルから、ウリエンジェと合流したところから再開です。

ウリエンジェに話しかけると、新しい洋服似合いますかという話から、急にミンフィリアの話に移る。
会話の展開がヘタ過ぎぬ(゚Д゚;)?

因みに、この時には小ミンフィリアに頼りにされているサンクレッドに対し、
私の代わりに召喚されたくせに(# ゚Д゚)と敵意をむき出しにしてます(笑)
周りから、他の人たちが頑張ってくれたおかげで、今こうしてスムーズに冒険出来る訳だからと
なだめられて、ようやく正気を取り戻す32歳。これで、5分と5分だかんな(# ゚Д゚)!

サンクレッドが語りだす前に、過去視が発動。
場所は恐らく、アリゼーを迎えに行った光の氾濫の壁の近く。
小ミンフィリアの中に居た、大ミンフィリアさんが出てきたのだと言います。

大ミンフィリアさんの前ということで、今の擦れた感じのサンクレッドではない、
素のサンクレッドの姿がちょっと面白い。
原初世界では、ちゃんとお別れすることが出来なかったサンクレッド。
大ミンフィリアさんを救いたいことを伝えますが、ミンフィリアさん自身は、
転生の器となった子どもたちに任せたいと言います。

その中で、小ミンフィリアさんが選択出来るようになったとき、運命に耐えきれない場合は
自分が変わる、この子が前に進むと決めたのなら力を全て渡すので、この子を助けてあげて
欲しいと言います。

過去視から戻って、サンクレッドはまだミンフィリアの最後の願いを伝えられずにいることを
明かします。

トライエさんからどーするのと聞かれたので、ここで一段落して、視聴者のみんなと
ミンフィリアさんのことについて話す。
※選択肢ではなく、純粋なロール、プレイする心持ちの話です。

私の中で、ミンフィリアさんとの別れを感じた場面はいくつか有りました。
最初は第1世界に旅立った時点、もっと言えばハイデリンの使徒としてお別れを言われたタイミングで、今生の別れと思ってました。
ですが、その後の戦いの中で、今度は第八霊災を防ぐために第1世界にいくことになった。
降って湧いた機会、大ミンフィリアさんとの再会を期待しました。
しかし、100年前の光の氾濫に対して、闇の戦士と大ミンフィリアさんは、その存在をかけて
食い止めた。
ここでまた、一回ミンフィリアさんと別れた気持ちになる。
その後、ミンフィリアさんの転生の話を聞きますが、容姿と力だけで、記憶とかが受け継がれる訳では
ないと聞いた時点で、小ミンフィリアは小ミンフィリアであり、ミンフィリアさんの意思を受け継いだ
別人と判断しました。

もちろん、エメトセルクみたいに転生のために作られた体だったり、大ミンフィリアさんが居なければ
生まれない命とかだったなら良かったけど、子どもたちの意思に関係なく、大ミンフィリアさんの
転生体というだけで、名を奪われ、戦いの中に巻き込まれ、死んでいた。

もちろん、大ミンフィリアさんだって、運命に翻弄され、ハイデリンの使徒や第1世界を救う事に
対してだって、本当は嫌だったのかもしれない。助けてほしいのかもしれない。

それでも、子どもたちの未来を奪う事を、良しとしたくない。
それは、助けたいとはまた別の話だ。
なので、私としては、小ミンフィリアに体を明け渡せと言うような選択肢は、そもそも考慮に値しない。
別の方法を探すべき。

ただし、サンクレッドの気持ちを否定する訳でもないです。
私より大ミンフィリアさんと過ごした時間は長かっただろうし、ハイデリンの使徒になった時には
私からの言伝で聞いたから信じられなかったでしょう。
突然訪れた最後の別れの機会も、第1世界に旅立つ直前、伝えたい気持ちなんて全く言えなかったはず。

それを踏まえて過去視を思い返すと、大ミンフィリアさんも、運命を変わるなんて言い方は
本意ではなく、サンクレッドに気付いて欲しいと考え、小ミンフィリアを守る役目を託した
ような気がします。
そうと信じ、まずはサンクレッドを見守ることにしました。

イグ・メルの妖精たちから封印を解くアイテムを貰う際、ここの大罪食いは、
かつての女王ティターニアだと聞きます。
大罪食いを倒せてしまったため、次の大罪食いになってしまったのだとか。
封印は妖精4種族が分けて持っているみたいで、ここにきてまた、おつかいの様相を呈してくる(;゚Д゚)

次にお願いに言ったのはフーア族。水辺の妖精らしいです。
お願いに行ったら、最初は素直に渡してくれると言ったものの、ころっと変わって
遊んでほしいと言います。
自分たちは最初から終わっていると言っていますが、何のことやら。
やっぱり、妖精は一筋縄ではいきません。

突入したのは『水妖幻園ドォーヌ・メグ』
アルフィノ、アリゼー、ミンフィリアのグループで攻略です。

最初は姿の分からなかったフーア族、道中で出てきたカエルのようなやつでした。
雑魚敵の攻撃も重たくて、中ボスの攻撃では平気で半分ぐらいHPが無くなる(;゚Д゚)
漆黒に入ってからダンジョンの歯ごたえが有りすんぎ( ゚Д゚)

途中で、普通に1乙されながらも、辿り着いたボス。スマートなカエル人間。
ギミック自体は全然難しく無くて、普通に倒しました。何なら中ボスの方が強かった。
途中、カイジの鉄骨渡りのようなフィールドが現れたときは、仲間の様子が面白かった。

まず、アリゼーが罠と言うことを考えずに猛スピードで突っ走る。
その後ろを、安全と判断した私が走る。
ミンフィリアも普通に渡る。
アルフィノは、途中までビクビクしていましたが、途中から吹っ切れて猛ダッシュしてました(笑)
こういうのがあるから、時間がかかってもFACEは面白いですね(*´▽`*)

戦闘が終わったあとは、鍵を渡してくれたものの、私と引き換えと言って水の中に引きずり込まれます。やっぱり、妖精なんてロクなものじゃない(゚Д゚;)
普通の人間なら水死しますが、私は加護を受けたヒカセン。幽霊のアルバートにちょっと引かれますが、特殊技能ではなく努力と人間関係(`・ω・´)フンス
ここで、フーア族は水死した人たちの霊で、最初に終わっているという事を言ったのは
そういうことらしいですが、それでも許さん(# ゚Д゚)

水没した街を見て、過去を思い出すアルバート。
お前は、本当に救えるのかと聞かれますが、まだ答えられません。

水面に上がると、皆で必死に誰かを探していたので、会いに行く。
他の仲間は無事に返してもらえたみたいでした。あのカエルたちは、次にあったら斬る。

ここで、イグ・メルにユールモア軍が来たみたいだったので、アルフィノとアリゼーはそちらの対応に、残った4人は次のン・モゥ族のもとに向かいます。

辿り着いたのはキノコがいっぱいの洞窟。イッツアスモールワールドみたいな装いです。
ここの妖精たちはモグラみたいな姿で、人間が来たことを喜んでいました。

話を聞いてみると、ン・モゥ族は奉仕することを喜びとするみたいなのですが、
等価の報酬を求めるみたいです。
しかもそれは、向こうの感覚でしか無くて、装備の修理にバッタの足とよく分からん(;゚Д゚)
これ、払えなかったり、等価じゃなかったら揉める予感しかしないのだけど・・・

大罪食いを倒すまでに、まだまだかかりそうです。


今日の予定

19時 忍者のジョブクエとレベリング
20時 メインストーリー

コーヒークッキー=こづかい稼ぎ
装備品販売=一人でも多くギャザクラに引きずり込むための投資

暁月のフィナーレ前になったら、Mサイズの家分のお金を貯めるために、いろいろやるかもしれません。
ギルは家と採集の手間を買うもの(`・ω・´)フンス
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