Character

Character

Goddess of the Hand

Oji Coiwashi

Valefor (Gaia)

You have no connection with this character.

Follower Requests

Before this character can be followed, you must first submit a follower request.
Do you wish to proceed?

  • 4

オジさんが前から走ってきた

Public
あ、ありのまま今起こった事を話すぜ。
さっきまで後ろにいたと思ったオジさんが前から走ってきたんだ。何言ってるかわから・・・略。オジさんです。

学者のレベルレでゼーメル要塞引きました。
以前タンクで酷い目にあって日記に書いたなー
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/33609048/blog/4644657/

あれから少しは成長したと思いたい。

前半のアーリマンポイントはスムーズに抜けて、中盤?の尾根越え。

まじでここむずいて。

今日はヒーラーで行ってるので谷底に落ちることはないはず。
なんかいっぱい敵があつまってきた!!!
DPSさん速攻倒れてる!!

迅速魔レイズ!!(手動)

ターゲットが見えないらしく届きません・・・

ははーん
さては落ちよったな?
オジさんも落ちたことあるからわかるで。

なんかカエルまで寄ってきて、例によって画面中が真っ赤っか。
真っ赤っかて変換これでいいのか?真っ赤っ赤ちゃうんか?
実際にはオレンジ色やけどな。真っ赤っかに見えるわけや。テンパると。

学者やからバリア貼れるで。タンクさんにバリアー。
おっ。クリティカルやんしめしめ。

カエルプレスきた!!よけるやでー。



オジさんも足を踏み外して落ちました。

前回はここで諦めたオジさんですが、今回は諦めない!!
ヒーラーが諦めたらそこで試合終了なのである。

ターゲットは届いてる距離や。
ヒールは見えないから届かないけど妖精はタンクさんに張り付いとるはず。

よっしゃ。走って戻るで。

スプリント使って山登りです。
道中の敵はすでに尾根に集まってるようで、邪魔される事なく駆け登れます。

DPSさんが倒れ・・・タンクさんも虫の息・・・・

みえた!!ヒール間に合え!!

タンクさんも倒れてしもた・・・・

敵は残り3体ほど。
まずは自分にバリアや。
迅速魔リポップしとるから迅速魔からレイズ!!

タンクさんにバリア!
タンクさん、蘇生と同時にターゲットを取り戻してくれました。カッコいい!!

なんとか全滅は免れたものの、一番に倒れたDPSさんに蘇生が届かない・・・・
カメラをグルグルしてやっとみつけた先は、はるか谷底。

なるほど。底の底まで落ちて全ての敵が寄ってきたわけか。

無事全員の蘇生完了。

タンクさんが一言。
「おじさんが前から走ってきて蘇生してくれて笑ったw」


そやな。ワシが落ちなければなんて事ない場面やったなw

ちょっとだけ成長したよ。という話。
Comments (4)

Komegu Kobayashi

Valefor (Gaia)

ね、おじちゃんのネーミングセンス抜群でしょ🎵

そんなカオスな状況をも覆す魔法の名前なの💞

ま、落ちなきゃカオスにもなってないような気もするけど…🤔

Oji Coiwashi

Valefor (Gaia)

こめぐさま

確かにオジという名前に助けられとる部分がかなりあるw
嫁も息子もFF14のことオジて言うしw

自らピンチを招き自ら救うマッチポンププレイから早く卒業したいです。

Wolfguy Troll

Tiamat (Gaia)

後ろから前からど(-'ロ'- )

Oji Coiwashi

Valefor (Gaia)

ウルフさま

疲れてきたら横からで一休み
Post a Comment
ForumsMog StationOfficial Blog

Community Wall

Recent Activity

Filter which items are to be displayed below.
* Notifications for standings updates are shared across all Worlds.
* Notifications for PvP team formations are shared for all languages.
* Notifications for free company formations are shared for all languages.

Sort by
Data Center / Home World
Primary language
Displaying