Character

Character

Lion Bell

Gungnir (Elemental)

You have no connection with this character.

Follower Requests

Follow this character?

  • 0

紅蓮に入って早速心が挫けそうです…

Public
こんにちは、らいおんです!
この日記にはネタバレや根拠のない推察が記載されています。

昨日はFCの方々にご助力いただき、アレキサンダーのストーリーを追いかけました。
コンテンツはFF14のニチアサって感じで非常に格好良かったです。
完全にオタクになってしまい、非常にお見苦しい姿をお見せしました。
ラストでは、やっぱハッピーエンドっていいなって思いました。いつものごとく沢山泣きました。
お手伝いありがとうございました!凄く楽しかったです!

さて。
紅蓮の主人公はモンクか侍ということなので侍になりました。
アラミゴ解放軍と対帝国という面で連携をとって協力するため、我々は仲介役として拠点へ向かいます。
リセさんの案内でギラバニア辺境地帯を抜けて、ラールガーズリーチへ。
そこに駐留している部隊とさくっと協力関係を結び、メ・ナーゴさんたちに課せられたふたつの任務を手伝うことになりました。
解放軍には、かつてクォーリーミルで懸命に部下の治療を求めていたアラミゴ人、メッフリッドさんの姿がありました。

懐かしいので、まずはメッフリッドさんの任務を手伝うことにしました。
リセさんの地元であるアラガーナで募兵活動をするそうです。
そこには戦う気力を失くした人、影から解放軍を支援をする人、帝国に従って生きる人、葛藤の末に解放軍に加わる人…色んな人がいました。
どの生き方も自分や誰かを守るという点では間違っていないのに、違う方法を選ぶことがとても大きな軋轢を生んでいました。やりきれない。
比較的帝国は好きだけど、文化を破壊して郷土愛を踏みにじる植民地支配って嫌なもんっすね。
(虐殺行為はNO)ってやつです。

メ・ナーゴさんは、エオルゼア同盟軍に協力を了承する旨の書簡を届ける任務を課せられていました。
丁度よく帝国軍が新兵器を投入するらしく、まずは同盟軍と解放軍でそれをぶっ壊しにいくことに。
戦いに勝つことってモチベアップになるので、皆凄く好戦的でした。
帝国軍に勝利を収め、協力者が増えたり、他の解放軍系組織が合流したり、当初の狙い通りの成果が見えています。順風満帆です。

指揮官のコンラッドさんは「ワシら今いい感じじゃね?」とテンション爆アゲです。
その勢いのまま、更に帝国を攻めたいとエオルゼア同盟軍に提案をします。
ラウバーンさんも「イケるイケる~!」とこれを了承。
いい感じに士気が高まる中、我々は交通の要であるベロジナ大橋を抑えるため、偵察に向かいました。

しかし、その最中に帝国軍がラールガーズリーチを急襲。慌てて引き返して戦闘に加わりました。
交戦した帝国兵が「本意ではないが…」とか言ってて超やりにくかったです。
もしかしたら徴兵されただけの人かもしれません。戦争って嫌ですね。
帝国の皇太子ゼノスさんは、イケメンかつ強いというチートキャラで、まったく歯が立ちません。
しかも刀3本持ってます。ゾロじゃん。
攻撃は全然通らず、MISSも出る…なんだこいつと思ったらLv70でした。エー!ずるじゃん!

コンラッドさんとヤ・シュトラさんは一命をとりとめたものの、メッフリッドさんは命を落としました。
彼の遺体の横では、アラガーナでの募兵に応じた若者が「もっと戦い方を教えてほしかった」と泣いていて、短期間のうちにこんなにも慕われるメッフリッドさんの人柄が窺えます。
メッフリッドさんはクォ―リーミルで出会った時から、仲間のために動く人でした。
だから、あの時手を差し伸べなかったグリダニアがリムサ・ロミンサに次いで嫌いな国になったんです。
もしも経験豊富なメッフリッドさんが新兵を育てていくことができていたなら、この後の戦いでどれだけ心強く思えたでしょう。
人員不足の中、上官として優れた資質を持っている闘士は貴重です。
メッフリッドさんを失ったことは、解放軍にとって非常に大きな損失で、とてもやりきれない思いです。
エーテルに還った彼が新たな命として誕生した時、剣を取る必要のない世界ができていますように。
Comments (0)
Post a Comment
ForumsMog StationOfficial Blog

Community Wall

Recent Activity

Filter which items are to be displayed below.
* Notifications for standings updates are shared across all Worlds.
* Notifications for PvP team formations are shared for all languages.
* Notifications for free company formations are shared for all languages.

Sort by
Data Center / Home World
Primary language
Displaying