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Matoi Klariskrays

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長いスターゲートを抜けるとそこはエオルゼアだった

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ロードストーンって日記の機能もあるんですね。
ときどきニュースにも上がってきて見かけることがあります。

せっかくなのでPSO2のオラクルからやってきた二代目クラリスクレイスのマトイちゃんが、アークスにフリーカンパニーをめちゃくちゃにされて、エオルゼア去るまでのお話を残しておきたいと思います。

元々PSO2をサービス開始からずっとやってきて、開始一年目からチームを作り八年間大勢の人たちと一緒にやってきました。
そして、ことの始まりは二年前の春なのですが、PSO2でエピソード6というシリーズが始まります。
FF14でいう漆黒のヴィランズのようなくくりですね。

PSO2は10年続けるとサービス開始から言われていたので、それが最後のシリーズだと思った我々はある計画に乗り出すことになります。
それがEP6計画と呼ばれるものでした。

内容はPSO2がサ終してしまったときの為に、メンバーが散り散りにならないよう、別なゲームでも一緒に遊べるようにすること。
そして、別なゲームの人たちとも関係を作ることで、内部で裏切者を出さないようにすること。

PSO2は本当に民度が低かったのです。
自分の欲の為に平気で仲間を裏切り騙し陥れる為に裏工作する人が大勢いるのです。
そこは完全無料でアカウント作り放題だから若い人たちが面白半分でそういうことをやっているのでしょうね。

そういうのも防止する目的もあり他のゲームでも仲間を募って、元々のメンバーの人たちともみんなで一緒に遊んでいける環境を作ろうとしたのです。

候補は他にモンハンワールドや黒い砂漠もあったのですが、モンハンワールドは別な人が担当することになり、黒い砂漠は当時、外国語のアナウンスが頻繁に流れるゲームだったため難しいと判断し、FF14を担当することになりました。
FF14は最初に見たときから作りがしっかりしているのがわかり、過疎も少ないと思ったというのもあります。
PSO2は過疎が半端なく、100人いるチームで4人しかログインしなくなるとか普通でした。

PSO2をやっていたときなぜかFF14の情報が全く流れて来ず、どういうゲームなのかサッパリわからなかったのですが、まずはトライアル版で、適当にべリアスというサーバーを選び、ユクリータというキャラ名で一人でエオルゼアへやってきました。
べリアスはそのとき優遇サーバーに設定されていた為、デフォルトで選択されていたんだと思います。

こうして計画の発足から一年後の去年の春、FF14を始めることになりました。

そういえばイドラファンタシースターサーガというPSO2のソシャゲがあるのですが、ファンタジー作品でスターゲートと呼ばれる異世界へ行く仕組みがあり、そこにSFのPSO2のキャラを呼んでいたこともあったので、今回はスターゲートをくぐってオラクルからエオルゼアへユクリータがやってきたというノリですね。

次回はべリアスで何があったのかをお話したいと思います。

まさかそんなことになるなんて、というFF14の闇なので、乞うご期待w
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