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Qlainne Oswell

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バハムート真成編1層【4戦目:MTと作戦会議と拡散ギミック】

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私はMTとして真成編1層の攻略をしていますが、真成編1層ではボスの攻撃(ヒートライトニング)に対する拡散場面でMTが拡散に参加する事が現段階ではありません。
【ヒートライトニング:MT以外3名に被ダメージ上昇デバフ&ターゲット中心に展開するAoE】


どうもこの複数名ターゲットのAoEが行き詰まりの要因の一つだった事に気付きました。
【AoE:範囲攻撃(Area of Effect)】

もっと言うなら、この「複数名に対する範囲攻撃」が、この先の真成編でMT攻略をするに当たって行き詰まるであろう要因の可能性な感じがするのです。


事の発端は「拡散時に拡散しきれていません」「その為にMPが枯渇してしまいます」とのヒラさんの指摘でした。
この「拡散時に拡散しきれていない」事については、私の我儘が原因です。

「拡散マクロを使用しないPT募集」

これが原因ですが、更に拡散の失敗に拍車を掛けてしまった要因が「MTが拡散に参加しない」事でした。

何故「拡散失敗要因がMT拡散不参加になるのか」一番わかりやすい例を挙げるとツインタニア戦になります。
ツインタニア戦でも私は拡散マクロを使用していませんでした。
ただし、今回と決定的に違うのは白魔導士で参加した事でした。
つまり、白で参加したのでタニア戦のフェーズ2の赤玉青玉には参加したと言う訳です。(フェーズ2を拡散と言うのかどうかは置いておいて。)
(青玉はタニア下に移動。赤玉は4人集まって解除のギミックですね)
タニア戦では私はフェーズ2の立ち位置については戦闘開始前(か戦闘中。忘れてしまった…)に前もって作戦会議で立ち位置を決めていました。
要は事前に立ち位置については確認していたのです。
これは、私自身がギミック処理に参加していたので、立ち位置を決めておかないとクリアは不可と肌で感じる事が出来ていたからです。

翻って、MTで参加している真成編ではどうか。
MTではヒートライトニング時における拡散に参加しないので、その大変さを正直実感出来ていませんでした。
今回ヒラさんに指摘されて気付いたのです。
ネール戦においても拡散の機会はありましたが、これについても私が白で参加していたので拡散の大変さを理解した上で、拡散方法のアバウトな説明は一応していた(つもりだった)のですが、今回は拡散に参加していないので、その苦労に全く気付いていませんでした。

「これはヒートライトニング時における拡散位置関係について、確認しあった方が良いのだろうか」

この思いを抱くと同時に、これから先にもっと出てくるであろう「拡散」についてほとんど拡散に参加しない(と思われる)MTとして一体どう対処していけばいいのだろう。
そう思わずにはいられませんでした。

「だったら拡散マクロを使ってみたらどうですか」

実は、そういう話でもないのです。
私は偏ったこだわりのある人間でして、本当にクリアしたいだけなら拡散マクロを使えば苦労が減るのは理解出来ますし、更にいうと固定に入ったら更にその確率が上がるかもしれません。
何ならVC有PTにすると更にクリア出来る可能性があがるかもしれません。

ただそれだと何かが違うのです。

MTとして参加して、タンクとしてSTさんと立ち回りをチャットで相談する時間は本当に楽しいです。
それはある意味チャットが楽しいと言えるかもしれません。
他のギミック処理の相談についても同様です。
そのチャットが楽しいのでクリア出来なくても延々PT募集をする事が出来る要因になっていると思っています。

VCを使って攻略していく楽しさ
固定を組んで攻略していく楽しさ

様々な楽しみ方があって然るべきですが、私自身は「野良でチャットしながらの攻略」しか選択肢が無く、またその攻略方法に満足している人間です。
しかしMTで「拡散ギミック」のギミック処理の蚊帳の外になった時(拡散の大変さを体感できない時)、PT募集主としてはどういう選択(発言)をするのが正解なのだろうか。

この先「拡散ギミック」についてMT募集主としてどう向き合えば良いのだろうか。

今まで完全に見えていなかった高い壁の存在に今回のPTで初めて気づかされたのです。

「さてさて、どうしたものか。」

毎度毎度現れる新しい壁。

私は、この壁を乗り越えたいがために「拡散マクロ無し野良PT」で挑んでいるとも言えるのかもしれません。


※注意書き…私は募集文に「拡散説明マクロ使用無し」と記載してPT募集させてもらっています。
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