次の世界へのどうでもよい話どうでもよいなら話しするな!
・・・と言われそうですが?
見る気がない人は、ここで引き返してね!
なお、ネタバレではないけれど、
今後に関連する
かもしれない話なので、
「その手の話は見ない」と言う人はここで引き返してね!
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※ エクスデスは既出です※ ハルマルトは、これから〜今回登場のハルマルト(声優;早見沙織さん)ですが、実はこんな関係があるのです。
読むとちょっと面白いですよ!
でも? 深読みはしないようにね!なぜなら、ここはFF14であって、FF12でもFF5でもないからです。
・星座 :天秤宮 天秤座
・闇の異形者(FF12で登場) :審判の霊樹エクスデス
・光の異形者(FF14で同名アシエン登場):
仲裁者ハルマルト
・FF14での登場:
次元の狭間オメガ:デルタ編4(「FF12 闇の異形者」の方)
・ どんな幻獣?
最古に作られた異形者。世界を監視する役割を担い、万事を判定する権限を持っていた。
無の存在として世界を監視し続けた結果で執着心が皆無となる。
そして、ここで登場したエクスデス!(面倒なので、ここからは
Wikipediaから抜粋)
ファイナルファンタジーVで登場。
仮の姿である暗黒魔道士エクスデスとしての容姿は水色の鎧を纏う大柄な人物(性別については記載が無い)となっており、本来の樹木の姿に戻った際も仮の姿の水色の鎧の上半身が頭に残っている。
1000年前の戦いの後、再び悲劇が起きないよう、世界の安定を保つクリスタルを分割することで世界を二つに分離、隣り合わせとなった世界の間に発生した次元の狭間に「無の力」は封じられた。
これによって世界に平和が訪れたが、その後、基礎の文化が残る世界(通称・第2世界)のクリスタルが封印された森林地帯「ムーアの大森林」にある長老の木に、
エヌオーの邪悪な心が約500年の時間をかけて群れ集まる。
エヌオーの心が宿った木は魔物=エクスデスへと変貌、エヌオーの意思に導かれるままクリスタル獲得戦を仕掛けるも、賢者ギードによって封印された。
エクスデスは二つの世界が一つになった元の世界(通称・第3世界)で小さな棘に変化し、主人公たちの衣服に身を潜めて反撃を狙うが、次元の狭間から解き放たれた「無の力」がタイクーン城を飲みこんだ際に撤退。
タイクーン城があった場所には次元の狭間の入り口が残され、そこから内部へと入り込み、1000年前から封じられていた太古の魔物たちを配下に加えながら「無の力」との接触を図る。その後、主人公たちが自身のもとへとたどり着いたのとほぼ時を同じくして「無の力」を手中に収め、本来の大樹としての姿をさらけ出して主人公たちに味方する人間のいる場所と主人公たちを「無」へと飲み込むが、暁の四戦士たちとタイクーン王の力によって「無」を抑え込まれ、そのままバッツ、レナ、ファリス、クルルに最後の戦いを挑む。しかし戦いの最中に今度はエクスデス自身が「無の力」に飲み込まれ、さらに「無の力」に支配されてしまい、エクスデスとしての精神すら完全に崩壊した「ネオエクスデス」へと変貌した。
全ての記憶、全ての存在、全ての次元を消し、そして、自らも消えることを永遠に望み、手始めにバッツたちに襲い掛かるが、バッツたちによって完全に打倒され消え去った。
なお、FF12とFF14の関係に興味がある人はこちらも見てね!(ちょっと昔の記事なので、一部現状とは合わないところも?)
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