Character

Character

Kare- Tokinokaze

Carbuncle [Elemental]

You have no connection with this character.

Follower Requests

Before this character can be followed, you must first submit a follower request.
Do you wish to proceed?

  • 0

単発・自己満・個人企画  1ヶ月で金貨集めてみた

Public
単発・自己満・個人企画 6月部門 結果報告

まずはなによりも、前回とは違って何をしたのかというところから。

みなさん金策はしておられますかね。
色々と採掘・採集をして、マーケットで売ったり。
装備を作ってマーケットで売ったり。


でもそれ、マーケットに流しても 誰かが購入しないと ギルにはなってくれませんよね?

『今、まさに今ギルが必要なんだ。』という時に限ってなかなか売れなかったりもします、時間帯にもよりますしね。
それは皆さんがやってるのが【金策】だからです。
ギルを用意するための策だから、策が成るまでにタイムラグが発生するのです。


今回、私が個人で企画したのは【金策】ではなく【金作】です。


金を作ってしまえばいいのです。


はい、ではここで画像1枚目。
ゲーム内で登場する アラグ金貨。
これは通常の店売りでも2500ギルで売れる即ギルになる換金用アイテムです。
新生ストーリーの後半の報酬に含まれていたり、新生エリアの釣りのヌシを分解するとたまーに出ますね。
そう、今回はコレを大量に稼ぎます。

もう結果から言ってしまいますが、画像2枚目。
元々持っていた16枚はチョコボかばんに入れて省きます。
で、所持数で表示しようとしたらどうやら999個目より先は【999+】と表示されてしまうようですが、右上に出ています。
【合計2531個】と。

つまりここから16個を引けば今回の企画で稼いだ金貨の数というコトになります。
2515個。

で、画像3枚目。
これはこの金貨を召喚するために分解したアイテムの数です。
自力で探した大切な知識なのでコレがなんなのかは言いませんが、とにかく25005個。
集めに集めました。

そしてコレをひたすらに分解したのが、画像4枚目。
アイテム分解にはハズレ枠もあります。
今回で言うと画像左の【砂】、コレは1つ1ギルです。
素材として使えなくもないですが、これらは簡単に採掘できてしまいますので価値はありません。
と言ってもこの数ですので、20000ギルになってくれますがね。
偶然にもちょうど2万個となりました。

では画像右の金貨がその残りか、というとそうでもありません。
最初に紹介した通り、金貨の数は2515個です。
25005個を分解してハズレ枠が20000個、そして金貨になったのが2515個なら残りの2490個はなんなのかというと、副産物となります。

コレこそマーケットに流せば数百ギルくらいになるものなのですが、今回はあくまでも【金作】がメインなので省略します。

では合計の稼ぎ額はこちらとなります。


売値2500ギル × 2515個 = 6287500ギル


六百二十八万 七千五百ギルでございます。


……1ヶ月も時間かけてる割にはショボいでしょう?

世に出回っている色々な金策に比べればその稼ぎには及びません。
でもね、FF14の遊び方は無限にありますし、なにより私自身が『人と同じことしててもなー』っていう人間なので色々と試してみたくなるんですよ。

だからこその【個人企画】なのです。

コレはあくまでも遊び方の追求です。


マーケット、つまり他プレイヤーを頼らない1つの【金策】として、みなさんも【金作】を探してみてはいかがでしょうか?


今回の個人企画はここまでとなります。

ではまた何か企画を思いついた時にお会いしましょう。

よいエオルゼアライフを!
Comments (0)
Post a Comment

Community Wall

Recent Activity

Filter which items are to be displayed below.
* Notifications for standings updates are shared across all Worlds.
* Notifications for PvP team formations are shared for all languages.
* Notifications for free company formations are shared for all languages.

Sort by
Data Center / Home World
Primary language
Displaying