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Makai Samurai

Takeno Koko

Yojimbo [Meteor]

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暁月記録33〔6.2〕

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途中でよく課金中断してブランク期間を取っていたライトユーザー
そんなこんなでストーリーを忘れてしまうなんてこともよくあり
日記をつけてみるのはどうだろう?という軽い気持ちでつけ始めた記録

ネタバレ配慮期間が終了したので全体公開を開始。ネタバレ配慮を続行するために日記タイトルを固定させています
ストーリを追う形式で誤字脱字まみれの記録です




バルバリシア戦を終え、エーテルが無くなったゼロが突如倒れたので彼女のねぐらへ移動しました
ベッドの上に寝かせられ意識が戻らぬままのゼロですが、命に別状は無いらしいです

ゼロにエーテル補給をさせるために、エーテルが豊富な原初世界へ連れて行こうというヤ・シュトラさん
しばらく悩んだ末、ヴァルシャンくんはこの状態のゼロを置いて行くのは危険と判断し、連れて行くと決断。ゼロが目覚めて帰りたいと望めばすぐに帰すということで話はまとまりました
バルバリシアのメモリアについては、ヒカセンが管理することになったけど四天王のメモリア全部集めて何かに使うんですかね?

話がまとまった所にゼロの領域に住む妖異が何やら報告にやってきました
バルバリシアの手下だった妖異が、ゼロの領域に住むと言っているそうです
住人が増えることをゼロに伝えるよう頼んだ妖異はその場を去って行きました
ゴルベーザの新たな情報が得られるかもしれないので、新しい住人たちにヴァルシャンくんと話を聞いて回ります
逃げてきた妖異に話しかけると、ヒカセンを見た瞬間にバルバリシアを倒したヤツ!?と驚き歯向かわない意志を主張。この領域に住みたいだけのようです
ヴァルシャンくんは敵対の意志がないならばとゴルベーザについて質問します
妖異が言うには、ゴルベーザについては知らず、その領域に入れるのが四天王だけということ
場所も不明で通信にモノリスというものを使っているという情報しか得られませんでした
この領域に住むことを許された妖異は安心した様子だけど、この妖異の見た目がトロイア城での密偵と同じ見た目なのが気になるところ
スパイとして潜入してきてるとかじゃないだろうな?

このセリフならそんな心配しなくてもいい…のか?


ゼロのねぐらへ行きヴァルシャンくんに声をかけると、ヴォイドゲートを閉じたらこちらには戻ってこれないと確認を取られますが話が進まないからOKです
ニクロスに載ってトロイア城へ戻ることになり、目配せしたヤ・シュトラさんの意志を察してゼロを抱えるエスティニアン
運ぶ役目…まぁそうなるか

ヴォイドゲートを監視していたナブディーンたち星戦士団の前に帰還する一行を見て喜んでいます

開いたままのゲートを封印するヴァルシャンくん

これでしばらくは第十三世界ともお別れです
ゲートが開いている間の妖異侵入について確認するヴァルシャンくん。多少の妖異は来たけど待ち伏せの形だったので問題無かったと答えるナブディーン
安堵したヴァルシャンくんは改めて感謝を述べますが、それに対して他に言うべきことがあるだろうと言うナブディーン

そうだねぇ…タタルさんにお帰りなさいと言われて終わった6.0…ただいまを言うのはとても大事だね

本当に仲がいいな

メーガドゥータ宮に滞在用の部屋を用意していたらしいので、そこにゼロを運びます

一行はゼロの事についての今後の話し合いを始めました
エーテル不足での昏睡状態ならばエーテルを分け与えればいいのか質問するヴァルシャンくん
それに対してヤ・シュトラさんは第十三世界ではエーテルを貰うか喰うことでしか得られなかっただけで、原初世界では環境エーテルのおかけげ呼吸しているだけでも吸収できると言います
更に目覚めたら食事をエーテルとして与える形でも問題ないだろうと言います
このわざとらしく竜のエーテルを与えないのは…何か理由があったりするのかな?

ゼノスとの契約で変質していたと言うゼロの言葉と、光のクリスタルの接触で解除できたと言う結果から
ゼノスは闇属性の力でゼロの魂を活性化させて妖異としての変質を強めていたのだろうと解説するヤ・シュトラさん
ゼノスにその知識があったとは思えないから、ファダニエルの入れ知恵だろうと結論付け
半妖のゼロと光のクリスタルを持つヒカセンが出会ったのはハイデリンの導きのようだとも言うヤ・シュトラさん
消滅後でさえもハイデリンは導き続けるの!?

ともかく、十三世界の探索を続けるならゼロの力は必要不可欠であり、今後の同行を求めるにしても目覚めた後に再契約と言う形になりそうです

ひとまずヤ・シュトラさんはアルキミヤ製薬堂で霊燐REの現状検査、エスティニアンは星戦士たちに妖異との戦い方の訓練へ
ヒカセンはどうするか聞かれたので、無人島開拓を進めますよ!

抜け目ないな太守様…
ともかく急用がないのならとメリードズハイネでゼロの食事を用意するよう頼んでくるようお使いを頼まれました
その間のゼロはニッダーナが看てくれるよう手配は整っているようです


ヒカセンはメリードズハイネで食事の用意を頼みます。どんなものが良いか尋ねられたので一番高価な料理を頼みました

えぇ…ダメかな?
リンゴを持っていくよう言われました…回復したら改めて食事を用意すると言うメリード
リンゴを持ってメーガドゥータ宮へ向かいます

メーガドゥータ宮の客室で目を覚ましたゼロ。周囲に光が溢れていて辺りの様子を伺っています
そしてこれまでの事を思い返そうとしているゼロ

過去の記憶と混濁している様子ですね
そこに目が覚めた?と声をかけるニッダーナ。ゼロが顔を上げると目の前にいる

いや、これはゼロじゃなくても驚くだろ
思わず後ずさりニッダーナに対して新手の魔物か!?という反応に

いやぁできる女はノリもよくて素晴らしい

ニッダーナはゼロにここが原初世界であることと、ゼロの現状を簡潔に伝えます
皆を連れてくるとその場にゼロを残して去って行くニッダーナ
ゼロは残された部屋を見回して何を想っていたのでしょうか…


ニッダーナが全員を集め、ゼロの前にはヒカセンが用意したリンゴが置かれています
ヴァルシャンくんは食事を用意したと言うので、ヴァルシャンくんのエーテルを貰えると思っていたゼロは疑問に思うも同量のエーテルを貰えるなら不満は無いようです
用意されたリンゴから直接エーテルを吸うゼロ

思わず待ったをかけるニッダーナに不思議に思うゼロ。エーテル吸収はできていると言うが、口に運び咀嚼して食べることを教えるニッダーナ
それに対して素直に実践するゼロ。美味しいでしょ?の質問に対してよくわからないと答えます
食事をとっていなかった影響で味覚が鈍くなっているのだろうというヤ・シュトラさん

そうやって個を保ち続けたゼロはエーテルを得ずに何度も死んだことがあるそうです。死んだあとは勝手に蘇るそうで、消耗した生命力も元に戻るという驚異の設定
それって無理にエーテル補給する必要は無いってことだから、死を超越した世界って想像以上の環境だなと改めて思いました
ただ、死後霧散したエーテルを喰われないように気を付けなければならないらしいです

ニッダーナは実に興味深そうに話を聞きます。不死や蘇りを研究している錬金術師たちもいるようなのでゼロに合わせたらエスティニアンの二の舞になりそうですね

エーテル供給を食事として受け取ることを了承したゼロに、衣食住を約束するヴァルシャンくん
そして、原初世界へ連れてきたことの謝罪と戻りたいかどうかの意思確認もします
ゼロは特に戻りたい理由は無いと答えるが、またあちらに行くことを察していたようです。姉を連れ戻すためにまた向かう予定だが調査は慎重に進めるというヴァルシャンくん
次もまた行って帰って来れる保証は無いのだと言うゼロ
しばらくの準備期間のを作り、その間第十三世界について教えてほしいというヴァルシャンくんは対価として原初世界やラザハンについて案内すると言います
この世界の稀人となることになったゼロは、ヒカセンも同行するなら受け入れると言うので同行します

行ってみたいところはあるか尋ねるが特に思い当たらないらしく、先ほど食べたリンゴが手に入る場所を確認したいと言うのでメリードズハイネへ
メリードズハイネの入り口前でゼロは今までと違う空気を感じ取っているようでした
それは特別な「匂い」がすると気付いたようです。料理の香りに対してそういう感想を持つのもなかなか面白い反応です
ラザハンの料理の香りに刺激されて、ゼロも美味しそうだと思う日が来るのでしょうか…楽しみですね
メリードに合わせるよりも給仕のミリールを紹介した方が良いだろうと、ミリールに紹介をします
ミリールにゼロを紹介し、何か食べたいときはここに来るよう教えます
ゼロは理解した後に、ステージ上のダンサーに目を止めます。食事に関係ある事なのか問うゼロ
食事をより楽しむための娯楽だと教えてもらって、お前たちの娯楽はずいぶん複雑だという感想を口にします
かつてのゼロの世界にも文化があったのでは?と言う質問に対し、忘れたよと答えるゼロ
すさまじく重い内容をサラッとやるなぁ…

次はバルシャーン・バザールを案内します
多くの物が溢れ他のヒカセン達もウロウロしていますね

物々交換はせずに貨幣、トームストーンでの取引が主だと言うヴァルシャンくん
ゼロもトームストーンを見たことがあるらしく、原初世界に召喚された妖異が持ち帰ることがあるらしいです
それであいつら倒したらトームストーンもらえるの????
ヒトが大事に貨幣などを集める理由が理解できたゼロ。長年の疑問が解けて良かったね
取引や契約の概念はあれど、物を解した取引は無いか質問するヴァルシャンくん。極めて稀だと答えるゼロ
取引するなら何かをさせたい時で、物を手に入れたいなら殺して奪うという概念
こちら風のまろやか翻訳をするヴァルシャンくん

今後の契約アレコレに対して役に立ちそうな情報ですね

次はアルキミヤ製薬堂のイシュウの所へ
イシュウはヴァルシャンくんを見て、戦闘用の身体はまだ調整中だと言い急かしに来たわけではない事を伝えます
半妖であるゼロが体の不調があれば診ることができるだろうと、医者役割として紹介したかったようです
ヴァルシャンくんが少年の姿になっても驚かなかったゼロ。向こう側では脆い肉体を捨てて鎧に乗り移る者もいるらしく、姿が変わるのは一般常識だったようです
話を聞いて興奮しはじめるイシュウ

お茶に誘われるが断るゼロ。必要な食い物はもらい、メリードズハイネに行けば補給も可能と知っているので話に付き合う気はないとハッキリした態度です

メーガドゥータ宮に戻る途中、何か気になるものがあれば質問するようゼロに言いメーガドゥータ宮へ向かいます
道中、木を植えている畑が気になったゼロは立ち止まります

食べ物を作っているにしては実は小さく、食べ応えも無さそうだと気になった様子
これは蚕の餌になる桑の畑だと教えるヴァルシャンくん。蚕が糸を生み、それをラザハン織にするのだと
根皮は生薬にもなり、果樹全体を使うことができる植物なのだと教えます
食料以外の利用価値というものに理解が及ばないゼロは驚いている様子
そこにメラドとヤースラがやってきました。孤児院での暮らしはどうか尋ねるヴァルシャンくん
孤児ばかりだからみんなで励ましあって仲良くやってるそうです。良かったねぇ

え?そういうこと…するタイプだった? あ、いやエスティニアンは弟がいる設定でしたね、そういえば…紅蓮秘話でも追悼の旅とかしてたもんね

二人の話を聞いてヴァルシャンくんも驚いていました

なんだか嬉しそうですね

ゼロを見てメラドはヒカセンの友達?と質問をします。トモダチ…?と言うゼロ
友達がわからないことに驚く兄妹に、異国から来てまだ言葉や習慣に馴染みがないと補足するヴァルシャンくん
友達とは、一緒にいて楽しいと思う相手の事だと純粋に教えるヤースラ

アレは違う部類のやつなので引き合いに出すのやめてくれませんか?

いや…こんな形でゼノスの心の内とか知りたくないので本当に勘弁してください

そうそう、もうゼノスの事はいいよ

説明が分かりにくかったかな?と謝るヤースラ。謝らなくていいと言うゼロ。理解が及ばないゼロ自身の問題ですもんね
お使いの途中だからと去って行く兄妹を見送ります

こちらの世界について知れば知るほど疑問が増えていくと言うゼロ。原初世界の生活は多彩で目がくらむようだと言うも、悪くない心地だと言います

植物も妖異になるんだ…

メーガドゥータ宮へ戻ります

みんなで食卓を囲み談笑している所にヴァルシャンくんがゼロに街をまわった感想を聞きます

ごもっとも。それが一番の驚きだったのだと察するヴァルシャンくん
ラザハンには観光ガイドもいるそうなので、彼らを手配することもできると言いますが、それを断るゼロ
ヴァルシャンくんは善意のつもりだったようですが、たくさんの情報を渡されても故郷について話せることが多くないと言うゼロ
同等の価値が支払えないと言い切るゼロらしい反応ですね
歴史を詠った詩も真実かどうかはわからないと前置きをして、世界が闇に飲まれた原因の「メモリア戦争」について教えてくれるそうです
長いので箇条書きで
・十三世界に闇の使徒(アシエンと思われる)が現れ人々に幻魔と呼ぶ闇の化け物を呼び出す術を教える
・祈りや願いで強大な力を持つ幻魔が呼び降ろされる(蛮神ですね)
・幻魔と対峙するために生まれたのが幻魔のエーテルを封印するメモリア使い(倒す技術ではなく封印する技術が発達するってのが面白いと思う)
・ゼロの母はメモリア使いで、幻魔封印時に強い闇を浴びて体内でゼロは半妖になる(妊婦が戦闘をするな)
・メモリア使いが闇に魅入られ、メモリアに封印された闇の力で人間を妖異に変え始める
・幻魔に替わる軍勢を組織し戦争に活用(どの世界も最悪だな)
・闇の勢力と戦う光の勢力もあり、半妖であるがメモリア使いとなったゼロも光の勢力だった
・闇の勢力を全滅させることはできず、世界は崩壊(闇の氾濫が発生)
・闇の奔流は次元の壁にヒビを入れ、そこに吸い込まれたゼロは長い間次元の狭間に閉じ込められる
・その後ヴォイドクラックを発見し十三世界へ戻ったが今あるヴォイドの風景だった
ゼロが妖異にならず半妖のままである理由もわかりましたね。ずいぶん身の上話を聞かせてもらったな
半妖であったからこそ妖異に喰われず済んだとも語るゼロ

自暴自棄な考え方だけど、そんな人生ならそうなってしまうのも無理ないか
みんな何も答えられずにいたけれど、沈黙を破ったのはヤ・シュトラさん
「終わった世界、ですって?」

暁メンバーNo.1イケメンはいつでもカッコイイですね
ヤ・シュトラさんの言葉に訝しむゼロ。ヤ・シュトラさんはゼロに知りえる世界のアレコレを説明します
その情報はゼロにとっても衝撃の事実だったのでしょう。統合されていない第十三世界はまだ終わっていない

第一世界と近い状況であること、そしてその第一世界は闇を取り戻したこと、そして属性エーテルを励起させることでエデン再生の成功例も教えます

いやぁ…スケールがでかくなるなぁ
現段階では確証はないが、可能性はあると言うヤ・シュトラさん
ゼロは完全に面喰っています

アジュダヤを探すためで余計なことに首を突っ込んでいる余裕などないが、元「暁」は黙って見過ごすほど物わかりの言い連中じぁないと言うエスティニアン

お前もそのメンバーに数えられてるからな…覚悟しとけよ…

アジュダヤが妖異に囚われており、世界から闇を払うことでアジュダヤを救う事にも繋がることだと言うヴァルシャンくん
矛盾することではないけどスケールがどんどんでかくなってるんだよ…
勝手にしろと言うゼロは我関せずのようですね。今後妖異を倒すのにゼロの力を借りたいと言えば同等の対価になるエーテルを差し出せと答えます
ゴルベーザに目を付けられているから、高くつくとも一言添えられました

契約成立ですね

メーガドゥータ宮の前でヴァルシャンくんはヒカセンに改めて礼を言います
アジュダヤの生存やゼロと会えたこと、この先の苦難は確実ですがそれでも希望は見えた

え、ナニコレ

移動する小さい妖異を追いかけて行った星戦士団

何事もなかったように話を進めるヴァルシャンくん
今後ゴルベーザの一党が障害になるだろうこと、ゼロと共に次回の探索もよろしくされてしいまいました


一方、ゴルベーザ四天王会議

四天王あるあるセリフじゃない?楽しくなっちゃう
メモリア使いがいることが確信に変わり、竜を探しているという情報も得ているのでいずれゴルベーザの領域に至る事を不安視します

聖戦って何なんだろうね

火のモノリスはメモリア使いたちを排除する妙案があり、カイナッツォの力も必要だと言います
カイナッツォ自身は策を練るのが苦手なようで、使われるのは癪ではあるが戦いが楽しければいいと肯定
ゴルベーザはバルバリシアの二の舞になるなと注意してから送り出します

四天王が去った後、ゴルベーザはどんな犠牲を払うことも厭わないと歩き出します
四天王を失おうとも進み続ける決意があるようです

光の戦士たちを手にかけてきたのでしょうか…

光の力が邪魔であったことや門が開かれたと言う話ですが、ハイデリン消滅がキッカケになってたりするんですかね?

つづく!
ということで物語の始まりとしてとても面白かったですね
その後発生したサブクエ「ヴォイドの傍観者」ではメインでちらっと出てきた小さな妖異が語るスカルミリョーネとバルバリシアの生い立ちや妖異になった経緯、その後ゴルベーザと契約した経緯などが語られるので非常に興味深い話でした
今後もカイナッツォ達のもやるのかな?

あとラザハンライディングの所にゼロがいましたね


タタルさんの大繁盛商店の続きとかもやってきましたが、その話は次回日記に、パンデモ煉獄と合わせてまとめて書こうかな…
まだ煉獄行ってないって言ったらビックリですかね?まだ行ってないんですよ…この連休中にでも行っときたいですね


それより今回大事なことを…漆黒ロールクエEXを終わらせていると、クリスタリウムにウヌクアルハイくんがいるのですが、第十三世界へ行ったことで特別セリフが追加されておりました

ウヌクアルハイくんも原初世界に戻りたいが、今は新たな仲間と共に活動してるから同行はしないようです

え…これ今後のメインに関わってくる?エデン再生と漆黒ロールクエEX必須シナリオとかなったりする…?
ウヌクアルハイくんとリーンが対話する所はちょっと見てみたいですね

サイエラさんもびっくり

あらら、会わせてあげたい人がまた増えてしまった…

そうね…我々より第十三世界に行きたいと心から思っているこの二人にこそ行く方法を教えてあげたい



無人島開拓は無事ランク10になりまして、例のバグ体験もしました※もう修正済みらしいです

労働島はようやくバカンス島になったよ…
青貨稼ぎに特産品シフト組で頭ひねるのもまた楽しい

やっぱムービー中にネームプレート出てるのおもしろいな…
ランク10の報酬…う~ん太ももがたくましい


やってなかったジョブクエ80もやってきましたよ
ナイト、戦士、忍者、踊り子、黒魔
戦士と忍者が強烈すぎて宇宙猫になってた
踊り子はすごく良かったし、黒魔も良かったな。ナイトは…まぁハイ…
戦士と忍者が強烈すぎてナイトのことしばらく思い出せなかった

踊り子クエすごく良かったんですけど、女の子にこんなセリフ言わせるのなんか悪いことしてるんじゃないかと変な汗が出てきた

手足の長いアウラで来たからこの踊りのシーンすごく映えて、映像的にとても素晴らしかったですよ
また今度ちゃんとしたミラプリでムービー見たいと思いました


新生祭もとても良かったですね。特に新米冒険者に声をかけるシーンとか…

ウルダハスタートだとより感慨深かったんじゃないでしょうか?私はグリダニアスタートマンです
吉Pがリーパーの姿で出てきたので思わず笑ってしまった

新生祭毎度こういう演出してくるけど、今回の新生祭は特に感慨深かったですね

種族も増えたしな…




ヒラを拒み続けてヒカセン業〇年…
ピヨピヨのヒヨコが白をようやく解放しまして

幻術士から初めて無事白魔導士になったのですが

駆け出し冒険者のふりりして、まるで初対面というツラをする愚かなヒカセンの図…
あとさ…先に暁月ロールクエとかタタルさんの大繁盛商店を先にやってるせいで時空の乱れを感じつつ進めております
私がヒラを始めて周りのフレンドがみんな驚いていました。それくらい避けてきたロール
詩人が今74でヒラ以外全部80超えたから…もう覚悟決めてヒラやってアマロマンにならなくては…
しかし下位のレベルの上がり方はすさまじく早いですね。メネフィナイヤリングの効果も後押ししている気がします
残してきたサブクエも消化しているのですが、思わぬところで新たにサブクエが発生していたりして何がトリガーだったのか謎ですね
アラギリにも何か発生していたのを思い出したので行かなきゃな
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