Profile Display Attributes Race/Clan/Gender
Elezen Wildwood / ♂
Nameday
27th Sun of the 3rd Umbral Moon
Guardian
Halone, the Fury
Grand Company
Order of the Twin Adder / Serpent Captain
AttributesStrength 390 Dexterity 3353 Vitality 3646 Intelligence 177 Mind 213
Offensive PropertiesCritical Hit Rate 1623 Determination 1456 Direct Hit Rate 1518
Defensive PropertiesDefense 2794 Magic Defense 2794
Physical PropertiesAttack Power 3353 Skill Speed 674
Mental PropertiesAttack Magic Potency 177 Healing Magic Potency 213 Spell Speed 400
Role
Character Profile 25年11月更新 これは鬱病に追い込まれ入院し退院後から回復期を経て社会復帰し寛解するまで書き続ける手記 長くなるのでたまにコンパクトに書き直す 23年2月 鬱病と診断され僕の意思とは関係なく強制的に2か月入院する 23年5月 急性期から回復期に入る 金銭的な都合や状況により半強制的に退院し、私生活に戻る 23年6月 カウンセリングも始まり病気の原因と向き合い始める 友人達の助けもあって少しずつ出来ることが増え始める 23年7月 Xにて一部を記載したところ反響が凄かった その後これ以上の真実は書かなくなる 僕の身の回りの手伝いをしてくれていた看護師さんに夢の国に強制連行される そして初めてエオカフェに行く その看護師さんからの申し出でお付き合いすることになる 23年8月 色々分かってくるにつれて少しずつ薬の内容が変わっていく このあたりから少しずつ環境の変化が目に見えて分かり始める 23年10月 ひどく体調を崩す 以前お世話になっていた叔父の家にまたお世話になることに 酷くふさぎ込み消えてしまいたくなる回数ががどっと増える 病気になったことが納得いかない、許せない、理不尽すぎる 怒っているはずなのに悲しく消えてしまいたい 自分の価値は皆無だと感じ無気力になる 急性期に逆戻りし何も手につかなくなり動かなくなる 23年12月 回復期に入り睡眠時間がまた爆増する 少しずつまた仕事に復帰し始めるも安定せず苦しむ 先生とのカウンセリングも少しずつ進んでいき 病気が発覚するずっと前からそもそも苦しんでいたことがはっきりする この時点で2年以上苦しんでいたことが分かった 24年1月 自己理解がまた少しずつ進む事で出来る事と出来ない事の分け方が少しずつ上手くなる それでも悪い事が重なりまたふさぎ込みがちになる 幸せなはずなのに 24年2月 鬱病と診断されて1年がたった 実際には鬱病に追い込まれて2年以上たったことになる ようやくはっきりと大嫌いになっていったことを認めはじめる 元々人を嫌いになることが難しかった分それを認めることが出来なかった 無関心になるのはそう難しくないのに これでようやくスタート地点な気がする 24年3月 また少し自己理解が進む 僕は与える人らしく奪われてきた人らしい 理想を押し付けられたり時間や自由を奪われ制限されてきた人らしい 詳しくは色々言われたが自覚がなかった 最初理解できなかったけど僕は常に「される側」だった事を思い出す 「する側」から加害を受けているのに被害者面され都合よく周りを巻き込み取り巻きを作り その取り巻きによしよししてもらう そういう人間を仕事もプライベートでもよく見てきた それで合点がいった 今後の課題はそのあたりなんだろう 酷い現実だ 24年4月 気分の落ち込みや無気力が前にもまして多くなる 薬の内容にも変更があり、副作用にも苦しめられることになった 生活がままならない いつまで苦しみ続けなければいけないのか いつまで奪われ続けなければいけないのか 幸せなはずなのに上がってくるのは黒いもやもやばかり 時間に取り残されたような不快極まりない気分が続く 24年5月 散々我慢し続けて成長も進歩もしないものを許し続けてきた それどころか出来もしない猿真似が始まり歪み始める 幸せから一変毎日が地獄に変わっていった 自分に嘘をつき続けてきた代償が今も僕を苦しめ続ける いつになったら解放されるのか 幸せな毎日が続いてるのに毎日が地獄だと感じる 楽しくて苦しい毎日 意味が分からない 24年6月 長い間断ってきたあるテストをすることになった 理由は結果が予測出来ていたから それは色々とはっきりしてしまうから 案の定1~2%程度の希少種 まだ事実を受け止めきれない その中でも我慢がデフォになっているためさらに希少種 最悪だ 24年7月 精神治療により自己理解がまた進む 理解してあげられることはあっても理解されたことがほぼないことに気付かされた 理解しようと向き合ってくれたのは嫁さんと10代の頃の人だけ 見当違いも甚だしく勝手な憶測と断定で決めつけられる 呆れてものも言えなかったことを思い出した 一体何を、誰を見てきたのか?自分の理想を押し付けられて苦しめられた 釣り合わないのに「約束」を信じて我慢し待ち続けた結果何一つ変わろうとしなかった事に苦しめられた 思い出したくもないことを思い出さないといけない 地獄はまだまだ続きそうだ 24年8月 小さいころから何かあるたびに違和感を感じながら生きてきた その理由がテストから数値としてはっきり表れた たまに会話が成立しない?通じない?ようなことがあった 先生からは必ずしも良いことではないと告げられた 良いことどころか悪いことしかなかった 見聞色も能力もなにも要らない 点と点が繋がり自己理解が進んだ分だけ 今後のことが余計に複雑化しただけだった気がする 24年9月 気分の落ち込みが酷く先生に入院を勧められるもこれを断る 長い間我慢し続け理不尽なことを言われ続け一方的に被害を受けてきた 謝罪どころか被害者面…事実も真実も捻じ曲げるのだから理不尽極まりない どれだけ苦しみ続ければ気が済むのか脳が勝手にいらん事を考え続ける日々 何年苦しめば気が済むんだよ 24年10月 急性期→回復期 何度目だ 自分の気持ちを他人に押し付ける人間は後を絶たない 24年11月 少し落ち着いてきても先が見えない 精一杯の虚勢を張って幸せであろうとするだけで 事実はいつまでもいびつにねじ曲がり続ける 他人が勝手に人の幸せを決めつける世界にドっと疲れた 24年12月 いい意味で変化がない 25年1月 日々ふつふつと怒りが滲み出てくる 捻じ曲げ改変され切り抜かれたものを事実に出来る そんな世界線があるというのだからそこに住まわせてほしい 体が重く苦しい日々はいつまでも続く 25年2月 優しい人には依存体質の人が寄ってくる 君は優しいから一生懸命支えようとする 結果どんどんつけあがって依存していき 君に限界が来て手放されると裏切られたと被害者ぶる 依存してくる人間は容赦なく甘ったれてくるし 言いたいことだけを言い聞く耳は持たなくなる 許されていることに感謝もなく 言いたい放題やりたい放題 ある精神科医のお話だそうだ そのことを主治医に話したらまるで君の苦しみだねと悲しそうに笑った 病気の診断が出て2年が経過 それでも歩は止めない 25年3月 急性期↔回復期 生活習慣が安定しない 表情が死に感情が乏しくなる 25年4月 少し安定して睡眠時間が落ち着く 苦しい 足を止めるな 25年5月 癌が見つかる 早期発見のためあっという間に除去 先数年は警戒が必要となる 鬱に癌に…僕がなにをした 25年6月 いい意味で変化はない 25年7月 波はあるも大きくはない 25年8月 調子がいいように感じる 25年9月 薬の変更から調子がいい 25年10月 子供が出来た 25年11月 少しの波があるもどうにかなっている